おはようございます
こんにちは
こんばんは。
いつも読んでくださりありがとうございます。
みなさん、坂道冠番組でMCを努めていらっしゃる芸人さんの中で誰が一番好きですか?
私は断トツで澤部さんが好きです。ふざけてても随所にカッコいいポイントが見え隠れしてていいですよね。けやかけは澤部さんのおかげで面白さ3割り増しなんじゃないかと本気で思えてきた今日このごろです。
ヌロワンヌです。
お待たせしました。
タイトルにもある通り、
『 おすすめの書き手さん紹介 』の第2弾をやっていこうと思います。
以前フォロワー様300突破時に書こうとしたのに、上手くまとまらず披露出来ず…
ですが今回しっかりまとめてきました。
「今更、知っているよ」 というご感想をお持ちになると思いますが
独自目線でおすすめしたい書き手さん紹介、というテーマを理解いただければ幸いです。
ちなみに紹介する順番に特別な意味はないです。
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タマテア さん
私がアメブロに投稿を始めてから出会った書き手さんの一人です。
派生は乃木・欅で50/50という感じで欅だと理佐メインの小説を主に描かれています。
そして…アメブロでは数少ないあしゅみおなのCPを取り扱ってくださる貴重な書き手さんだったりします(笑)
作品のテーマはこの私から見てもかなり踏み込んだ内容のものが多いです。
最近投稿された「結婚相手。」これが私的にかなりお気に入りです。
私もるんぽんに絶賛ハマり中ですが、この設定はあまり無い、というか全く無いです(笑)
思いつきもしない、そんな舞台設定をたまに披露してくださる書き手さん、それがタマテアさんですね。
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蒼空 さん
最近まであまり存じ上げない書き手さんだったのですが、小説を読ませていただいて感銘を受けました。いやぁ…素晴らしい構成だなあと、どの作品もすごく惹き込まれてしまいます。
メインは日向坂を書かれていて、中には長編作品として欅の作品も投稿されています。
としきょん、もなりさ、ゆっかねん、そしてなおみほ。
どのCPもメンバーの特色が綺麗に表現されていて、そのメンバーについて良く知っているなぁという感想それに尽きます。
やはり一番はとしきょん、されど私は『半分の記憶』でなおみほにハマりましたね。
長編作品のカバー写真が、なんだか切ない気分にさせてくれて好きです(笑)
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朱羽 さん
こちらはわたくし推しCPでもあるりさぽんをメインに描かれている書き手さんです。
なんと言いますか、りさぽんをたくさん描いてくださる書き手さんはそれだけで好きになれちゃいますね(笑)
作風としては、全体的に短編でゆいぽんが理佐に甘える構図が多いですね。
キスをせがんだり、泣き出して理佐によしよししてもらって甘えるゆいぽん・・・んー、大好きです!(笑)
中でも好きなのは「呼び方は。」ですね。理佐に“こば”って呼ばれて駄々こねて「ゆいがいい」って甘える由依ちゃん。まさしく私がしている妄想を具現化していただいたかのような作品だったので、特にお気に入りです。
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ベイ さん
こちらは最近特にお気に入りの書き手さんです。
本当に珍しい企画ものというか、長編も短編も妄想盛りだくさんで見てて飽きないです。
主には乃木坂・日向坂を中心に長編を書かれているのですが、一人称がメンバーではなく架空の主人公(読み手)目線というのが他には無くてすごい!です。
その中でも私が好きなのは「坂道妄想シリーズ」というシリーズもので、特定のメンバーと一人称(読み手)が触れ合うことができるという…なんと素敵な企画ですね。
上手く説明ができないのですが、とにかく挿絵の影響と会話文のリアリティが凄くて、読めばほんわか気分になること間違いなしです。
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アルク さん
こちらはなんと、発見して1か月くらいの間もないお気に入りの書き手さんです。
本物の小説家さんを疑うレベルの完成度の高い短編小説を投稿されていて、イチ書き手としてマジで仰天しました。
主にりさぽんを書かれているのですが、心情ベースで流れていくような物語にもう…影響受けまくりです。とにかく描写のリアリティが凄い。
お気に入りの作品はたくさんあるのですが、中でも「あめのち、ゆい」です。二人のやりとりに悶絶しちゃいます。人生ゲームで「はい、由依買収」ここ凄く好きです。最高かよ。
りさぽんマニアな方はリピートしまくりだと思います(笑)
というわけで
またまた勝手ではありますが
追加で5名の書き手さんをご紹介させていただきました。
書く手が進まないときの私は、素早く読み手にジョブチェンジして勉強させていただいているのですが、いつの間にやら知らなかった書き手さんがアメブロに君臨していて、その作品に妄想力をもらうことが多々あります。
私も読み手から思い切って書き手側に回ったクチですので、こういう書き手さんの作品を読んでスタートしてみようと思う方がいれば嬉しいですね。
その作品を読んでまた書きたい!が私の中で生まれてきますから。
おすすめといっても、皆さんとっくにご存知の方ばかりだったと思います。
私がどういう書き手さんに影響を与えていただいているかを知ってもらうだけのブログ、単にそれだけなのかもしれませんね。
では。
