こんばんは。


先日の10/19の公式Facebookでのエントリーの続き。


いつかカフェ&BARやりたいって話ですけろ。


お酒を提供するBARやカフェの雰囲気が好きってのが1番ですが、
2番目の理由としては、友人の志を継ぎたいなと。


「匠's BAR」
http://s.ameblo.jp/beerbono/entry-10808197897.html


亡くなった友達がBARを開店するのが夢で、自身が障害者なこともあり、
「障害を持った人も気軽に来られるBAR」というのがその夢の店のコンセプトだったんです。


想いを継ぐ僕がやる店は、もちろん楽器あり、ターンテーブルあり、ピアノあり、それでいてファッショナブル、服や雑貨も売っちゃう、シャレオツな音楽溢れる空間にしますが、彼が夢見た、心も身体もどんな人種も入店できる、バリアフリー的なお店にしたいです。


因みにその店のマスターのイメージは、1997年にフジテレビで放送されたドラマ、
「ビーチ・ボーイズ」の民宿の経営者役を演じたマイク槇木さんです。





初老の大樹君が、ロン毛をポニーテールにし、
顔は日焼けでシェイカー振りながらお出迎えします。


場所は湘南かハワイ。海が見えるところね♪


それでは今日の曲紹介。


アイム・ア・ビリーバー / SPYAIR




這い上がれ MY WAY / 阿部真央



人生山あれば谷もある。
そんな谷底時の、ヘビーな心持ちを癒やす、いわばビタミン剤のような本当に本当に素晴らしい曲です。


前向きな歌詞、ROCKなサウンド……これだよ…これなんだよ…ありがとう。


最後に、この度のフランスで起きたテロによる被害に逢われた方、被害者のご家族、国民の皆様。お見舞い申し上げます。でも、どんなことばをかけても慰めにはならないと思います。


一日も早く、安らかで平和な時間が訪れることを、ここ日本からお祈りしています。



このような事態のときにブログを更新してしまい、申し訳ございません。


TEXT BY 大樹