https://www.jleague.jp/sp/international_youth/2017/

サンフレッチェ成分が不足している人も多いと思いますが、そんな人はユース(小熊達)の試合をチェック!

JリーグがYouTubeで無料配信してくれます。

生は社会人には無理ですがね(ヾノ・∀・`)

広島国際ユースサッカーでも、海外のユースと戦っていますが、こういう舞台は貴重。

広島の将来を担う小熊達の躍進に期待します。



まさか本当に来るとわw

下記の記事からやって来るんだろうなとは思っていましたが。

実力は折り紙つきで、良い選手なのは間違いない。

サンフレッチェでは中央で得点を決めきる役割を果たして貰いたいが、器用貧乏にならないように周りからのサポートとある意味求めすぎない配慮があれば面白い活躍をして貰えるはず。

本当の意味で決定的なシーンは多くなく、チャンスの質が高くは無かったが、あれを決めていればという思いの強いシーズンだっただけに、数字を残している選手の加入がこうも連続して決まるというのはここまで来シーズンにむけて良い補強が出来ていると思います。

とはいえ、渡の加入も決まっているので、人員整理は必須事項に。

ウタカは年俸が安くなったとしてもパトリックとの天秤にかけると、残留のために自己犠牲をみせてくれたパトリックを選ぶと思う。

ロペスは生かし方次第なのだが、魅力以上に今の広島ではリスクの方が大きい。(この事については別枠で振り返りたいと思います。)

ネイサンバーンズはよくわからんし、アジア枠なので保留。
(ティーラシンは提携国枠なので国内選手と同じ扱い)

問題は工藤、皆川、宮吉かと思う。

みな一様に活躍して欲しいとは思っていますが、それぞれがそれぞれの理由で放出の可能性がある。

特に皆川は今年のチャンスと期待を裏切った失態は大きい。

皆川に寿人の1/10でも決定力があったならばと思わざるを得ない。

格別な期待をされたが故にケチャドバの瞬間が来ることを期待していたが、これだけ決まらないとなると。。。

完全ではなくレンタルであって欲しいが、一度責任というか他に選手がいないで自分がやらなければいけない状態で追い込まれる環境に身において一年をレギュラーで闘い抜く経験をしなければいけない。



ティーラシンの加入が決定したのでこれから玉突き放出は避けられないと思うが、ここからしばらくは加入の期待ではなく放出の不安を心配することになりそうです。。

http://sp.f-marinos.com/news/detail/2017-12-19/110000/192549

シティフットボールクラブの助言もありやって来た元オーストラリア代表監督。

ヨーロッパ思考が強いとも言われていましたが、代表監督レベルを引っ張ってこれるのがシティグループの凄さ。

出来れば、アデミウソンのような夢のある選手を引っ張って来てみて欲しい。

敵でも単純に観てみたくなる選手がJで殖えるのは歓迎します。

そして期待外れだったら広島で再生させます(笑)

中澤も来シーズンで最後とか言ってますし、CBの補強はマストだと思うので、どういう選手を引っ張ってくるのか気になるところです。