Never too late
Amebaでブログを始めよう!
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>

ネイバーのβ版に応募してみた。

ネイバーが新検索サービス をリリースとのことで、さっそく抽選5000名のβ版に申し込んでみた。

Microsoftが先日リリースしたBing といい、GoogleやYahoo!とは違った検索エンジンの流れができるんだろうか。

とりあえずネイバーの抽選に当たったらなんらかの報告はしていくつもり。

覚悟

自分が立てたキャリアプランについて目指すキャリアの先駆者を見つけては突然メールを書いて連絡を取っています。

立派な肩書きを持つ方でも「具体的に伺いたい内容と今後のキャリアプランの相談に乗ってください」とメールを書いて送ると皆さん会ってくださる。

"一度も話したことが無いのに"

なぜ人生の貴重な時間を自分に費やしてくれるのかはわからないけれど

必ず恩返しさせていただきます。

目標の中間地点

目標達成のために、グローバル人材を目指す必要があると感じ努力しているが、自戒のために明文化しておく。

まず総務省統計局から発表されている日本の輸出対GDP比率を2009年まで推移させた場合、約16%となるが、実は先進国の中でもまだ低い割合である。それは逆に日本企業の多くは国内需要によって支えられていると言える。また、グローバル展開している上場企業でも連結売上高合計と国内売上高の推移がシンクロしていることから国内需要が主要だと理解できる企業が多数存在する。では少子高齢化が進み国内人口が増えない中、こういった企業はどのような戦略で売上高拡大を狙うのだろうか。

今後、ネット専業、非専業問わず多くの国内依存型であった企業は売上高拡大を狙い、グローバル化がますます推し進められるであろう。その時、グローバル人材ではないドメスティックオンリーの人材はこの先、マーケティングや事業戦略に第一線で活躍できるのだろうか?経営陣の中で高いパフォーマンスを出し続けられるのだろうか?恐らくほんの数年では表面化されないが、確実にその日は来るだろう。10年後、15年後、本格的にグローバル化が表面化したとき、既に40代になっているだろう私が、第一線で戦っていられるための努力を今惜しんではいけないと感じたからだ。

Never too late.
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>