Numberに魅せられて -34ページ目

鉄砲百人隊

20080809165815.jpg
これはAWAYへの洗礼大だよ迫力あり

家族サービス

20080802063859.jpg
ディズニーランドに来ています。
運よくディズニーランドホテルも予約でき今、ロビーのソファーでコンビニで買った朝食をとります

ニコライ

20080730230451.jpg
御茶の水といえばニコライ聖堂
淡路町から御茶ノ水へ向かう道は何か趣きがあり楽しい道

そら

20080729070511.jpg
記事を1度読んだ時は事実を受け止めるだけだった。
磐田戦での勝ち点を上げた交代直後の和田の素晴らしいエリア侵入とビューティフルゴールで気分を良くしてネットで追加情報を仕入れていた時に見てしまった移籍の公式情報。
予感も心の片隅にはあったけれど、信じたくない気持もあり、どこか脱力感に襲われていた。
だからあらためてエルゴラの記事を読んだ時は事実のみしか頭の中に入ってこなかったのだろう。
でも彼の新天地での新ユニフォーム姿や彼が出したコメント、尚雅氏のブログを読んで事実だけでなく心情を揺さぶる準備が出来たのであろう。
そんな時に、新垣結衣の『そら』が流れてきたんだ。『もう二度と君を思うことはなくても』
『君の消えた温もりを探すよ』
思い出が蘇る。雨の西が丘、仙台戦でのカード、愛媛戦での俺のヴェルディ、敵として対峙した開幕戦、最後の浦和戦。
埼玉スタジアムでフッキコールを叫べたのは幸せだったけど、こんなことならヴェルディに復帰した神戸戦にも参戦すべきだったと悔いも残る。
ヨーロッパのチャンピオンズリーグに出場出来るチームに移籍する彼の活躍を期待しつつも、サッカーの中心ではないJリーグの立ち位置が悔しい

花火クライマックス

20080726202619.jpg
今、ヴェルディ負けているようだけど、花火のごとくクライマックスを迎えてくれ!

システム継続を願いつつ

20080725071252.jpg
エルゴラのごうさん予想スタメンによると、一樹、大黒の2トップにディエゴのトップ下、服部、和田のSBにて、チームとしての約束事を守れなかったレアンドロはサブとの話で連動性を重視した予想だ。
前節と同様にFWの段階から守備するのは、夏のこの時期、非常に辛い部分も有るかとは感じますがサポーターも『やれる!』感を持ったチームプレイでしたので今節も期待しています。
自分は家族、友人一家と立川の花火大会に行く予定ですので、会場に赴くサポーターの皆様にも念を送ります。
クラッキのバスツアーも満員とか。嬉しい事ですね。

ヴェルディツアーその2

20080720174939.jpg
ピッチから観客席を眺める風景は全然違います。
サポーターの熱い声援を受けて闘うという意味を改めて感じました。

ヴェルディツアーその1

20080720172536.jpg
7月20日の柏戦は試合的にも、盛りだくさんでしたが家族的にも貴重なイベントがめじろ押しの1日でした。まずはその第一弾を掲載します。この日は初めて母親もスタジアム参戦した記念すべき日にて、計6名でスタジアムに行きました。
そんな日に当たったんですよ~、ヴェルディツアーと手つなぎキッズが共に!
初めてスタジアムに来た母親は勝手が解らず支持待ちで、こちらはアンパンマンの塗り絵応募や席とり、ツアーの集合に遅れかけて場内を走っていたら係員に注意を受けるなど、アップアップ。でもツアーに無事参加出来ました。
しかしツアーに参加してみると普段見るスタジアムとは全然印象が変わりますね。VIPルーム、ここからスタジアムを眺めることは自分にあるのでしょうか?
ツアー中、反町監督に出会うハプニングもありつつ、放送関係の部屋に。
この日、場内ビジョンの異常に気がついている人が多かったと思いますが、その為に緊張感がありました。場内で流す選手入場やCMなどが表示される、されないで大問題に繋がる危険性があるからです。
またその横には場内DJもおり、我が息子が放送中に叫ばないかどうかで、妻共々気が気ではなかったです。私達がヴェルディを応援するためにスタジアムを訪れた際に当たり前のように思っていた映像や音響はこのようなスタッフの方々の努力により運営されている…このような方々のモチベーションを上げる為にもスタジアムの観客動員を高めることが一番だと感じています。

深夜の日野駅

20080719013007.jpg
相変わらず、良く寝過ごしす。
損失補填で豊田から日野まで歩いたらヘトヘト。
そういう時には自分の素直な感情が頭に浮かぶ!
哲二監督とは合わなかったフッキを切り捨てて残留の自信持ってるの?
一樹にも大黒にも自信持っていたなら、もっとスタメンで使ってたんじゃないの?…って愚痴になっちゃう?
タクシー待ちはイヤなこと考えてしまうから、ダメだ。

フッキ復帰が・・・・・・・

昼食も食べ、「昨日の負けを精算して、7/20のアンパンマンデーに気持ち切替だ~」と思った矢先、何ですか、報知とスポニチの記事。


この2紙は以前から同様の記事を書いていた常習犯なので、それ以外のスポーツ紙に記事記載がないのが救いなのですが、同時に発表された本日のフッキ帰国、そしてブログにも書いた、昨日の交代の際のあからさまな握手拒否、そしてベンチに戻った際のリザーブメンバーに対しても冷たいリアクション。

あの交代の際、試合の行く末も気になりましたが、これも非常に気になっていました。


ゴールエリア手前でのFKでポストを叩いたあのシーン、気持ちを感じていて、その後の彼の落胆ぶりが非常に気になったからです。


今は退団が決定事項ではない。でも昨日の彼のプレーを浦和DFは止められなかったように力を持っている彼が大事な後半戦、離脱してしまうのは確定なんです。

今のシステム変更も視野にいれ、サイド攻撃に躍動感のある、そしてボランチにも明確な方向性が見えるプレーがなければ、残留へと突き抜けられない。

7/20を期待するのみです。