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沼津でいこう。ameblo版

良いも悪いも沼津を愛せばこそです。

『イシバシプラザ』駐車場の南側、路地一本を挟んだ位置にそのお店はあります。

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雰囲気的にはそのものズバリな居酒屋さんなのですが、
2階には戸袋が見えたりするくらいな「純和風」建築に似つかわしくない「トリコローレ」が掲げられています。

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実は、このお店には複雑な事情・・・はそんなにないかも??

元々左官屋だったお父さんが、鉄板焼き(お好みやハイカラ焼き)を提供する居酒屋を始め、
その後、娘夫婦が跡を継ぎ営業しているのですが、娘婿はなんとイタリア人(ペーザロ出身)!!
なので、この『さかんや』さんは、世代を越えた「和洋折衷」が魅力なお店なのです~。

んで、店内の様子はこんなカンジ。

正面にはあるのは、端に鉄板焼きコーナーがしつらえてある(恐らく)無垢木を使用したL字型のカウンター。
そして、左手は結構な広さの座敷になっています。

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そして店内を見渡してみると、拘りが伝わってくる什器やディスプレイが目に入ります。

■例えば、オサレな「ワインセラー」。

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■例えば、オサレな「馬車の車輪」。

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■例えば、選りすぐり!?少数精鋭!?の、オサレな「バックバー」。と、チーズ。※後述。

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そして、座敷の奥、壁の上部には・・・な、な、な、なんと!!!!

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遠い昔に憧れた、現・日本ハムファイターズの『栗山英樹』監督が現役時代、
ヤクルトスワローズで着けていた背番号『46』のユニフォームが燦然と輝いています!!

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てーか、ヤクルトのユニフォームって黄色でしたっけ???(冷汗)

んで、このお店は雰囲気はもちろん、食べ物がとっても美味しいのです!!!!

・・・って、フツウに紹介したかったのですが、酔っ払って写メり忘れちゃったので、
テーブル備え付け『さかんやさん』特製「メニュー」の孫写メでご容赦ください~(焦)

■ピァディーナ

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■ピッツア

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■ハイカラ焼き

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■ドルチェ

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って、しまった!!!
パスタのページ写メるの忘れちゃった(冷汗)

なので、是非、どんなパスタが提供されるかを確かめに『さかんや』さんに行ってみてください~。

     

=さかんや====================================================================================

静岡県沼津市高島町28-10    Tel055-925-8898
http://tabelog.com/shizuoka/A2205/A220501/22011077/
※公式HPは無さそうなので、とりあえず食べログのURLです。

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そうそう、忘れちゃいけない!!これが、娘婿の『レレ』さんです!!

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『レレ』さんとは、朝の通勤時間に良くすれ違い「ボンジョルノ~!」と挨拶をしていました。
※北口は会社に向かい『レレ』さんはお子さんを保育園に送って行く。

最初は「やあ!」としか発っせられなかったのだけれど、いつか話していた時、
「皆が英語で話しかけてくるのが辛い」と言っていたのを覚えていたので、調べておいたのです。
「英語が辛い」理由は定かではないけれど、例えばそれが「ナショナリズム」であっても、
例えばそれが「英語不勉強」だったとしても、そこはやっぱり『イタリア』を尊重したいと思ったのです。

だって、奥さんの母国語である「日本語」を、彼はメキメキと身に付け成長しているからねー。

なので「ボーノ!!」と言うのは勿論「(無料で)大盛りにして!」を「フォルテ~!」と表現していました。<馬鹿。
が、恐らく「(無料で)」の部分は伝わっていないのではないかと思います~(冷汗)

尚、現在、わざわざ本場イタリアから空輸した『ゴーダチーズ』が特別メニューに加わっています。

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※『レレ』さん本人に「いいの?」と尋ねたら「大丈夫!」と言っていたので豪快に顔出しで掲載します~(微笑)

ちなみに、北口も食べさせてもらいましたが、濃厚で美味しいです!!
『ピァディーナ』や『ピッッア』や『ハイカラ焼き』と一緒に食べれば、そこはもうイタリアの空気(?)です。

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もう一度言います!!
是非、美味しいチーズや料理を味わいに『さかんや』さんに行ってみてください~。

『さかんや』さん、真面目にオススメです~!!



※「お盛ん」は「勢いづいて活力あるさま」と共に「性欲がおうせいであるさまを揶揄」と辞書にあります。
「さかんや(左官屋)」さんの響きと掛けたダジャレの為、他意はありません。
※ちなみに『レレ』さん同様『お父さん』&『●ーミー』も大好きです~。

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※巨匠、故やなせたかし先生の作品に登場するあのことは一切関係ありません。
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このところ眠りが浅いのか、4時~5時の所謂「早朝」に目が覚めます。
平日ならそのまま2度寝してもよいのだけれど、休日だとなんとなくもったいない気がして・・・。

なので、ここ2~3週はモーニングを食べに『沼津港』に行っています。
そして以前なら「プロに紛れてみよう」な~んて素っ頓狂な事にチャレンジしていましたが、
やっぱり魚屋さんじゃない北口としては、本音はお刺身とかお寿司とか「魚」が食べたいです。
URL: http://blogs.yahoo.co.jp/numazukitaguchi/7747283.html <自分リンク�;

んで、その後、駐車場のトラブル(?)もあったため、暫く(早朝は)訪れずにいましたが、
新しく立体駐車場(以下立駐)もできて情勢も変わったのではなかろうかと、いそいそと出向いています。
URL: http://blogs.yahoo.co.jp/numazukitaguchi/22507079.html <自分リンク�;

そして、今回訪れたのは『沼津港』の『モーニング』と言えば、ある意味王道と言えるお店かも。
この度ご紹介するのは、超有名な『双葉寿司』の支店である『たか嶋』さんです~。

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『たか嶋』さんは現双葉寿司社長が先代の頃に取り仕切っていたそうで、
その物語感も含めて、期待感もグッと高まります。

「猫」が案内してくれますが、実は『たか嶋』さんの東側には4台くらいの駐車場があり、
運良く空いていれば、立駐に停める必要はありません。※って、立駐に停めたら停めたでサービス券をくれます。

車を停めると、若干薄暗い通路と、『双葉』という文字が燦然んと輝く看板が迎えてくれます。

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んで、お店の前には喫煙所兼ウェイティングスペースがあり、その隙間からお店の中が伺えるのですが・・・。

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ね~?なんとなく、狭そうで高そうな雰囲気が漂いませんか??
なので、実は最近まで、出向いては引き返し、出向いては引き返ししていたのでした(汗)

そして、店舗入口はこんなカンジです。

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ひいき衆から贈られた青い暖簾が映えていますね~。

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んで店内に入ると威勢良く、ホールのおば様が声を掛けてきます。

お「いらっしゃいませ。テーブル席にどうぞー」
北「は、はい」

『たか嶋』さんは入口を入ってすぐ正面にレジがあり、右側には板さんが寿司を握っているカウンター、
左側にはテーブルと座敷と、もう一つのカウンターがあります。

これまで「狭い」と思っていた『たか嶋』さんは、実はかなり広いお店でした(汗)

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なんとな~く、ツウはカウンターに座るもんだと思うのですが、
ほぼ一見に近い北口はむしろ緊張せずにゆったりできるテーブル席で願ったりです(冷汗)

お「朝のメニューになりますが・・・」
北「は、はい(てーか、それを食べに来ました)」

そして、出て来たお寿司はこんなカンジです。

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自家製の玉子からはじまり、一つ一つのネタが何かを解説してくれます。

そして、別の日のお寿司はこんなカンジ。この日は味噌汁も追加で注文しました。

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北「ん~、んまい!!」

んで、看板が看板だけに、味は「良い意味で期待通り」なのですが、驚くのはそのお値段。
お寿司が880円で、味噌汁が110円って、とんでもないリーズナブルプライスなのです~。

北「いや~、まいったなぁ」

別にまいる事はないのですが、ついついそんな言葉が口をついちゃうんですよねー。

     

=たか嶋======================================================================================

静岡県沼津市千本港町115-3    Tel055-951-5105
http://numazuminato.com/shopdata/article/%E9%A3%9F%E5%87%A6%E3%80%80%E3%81%9F%E3%81%8B%E5%B6%8B
※公式は無いっぽいので「ぬまづみなと」HPの該当ページです。

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北「ふうむ、回転寿司も良いけど、やっぱりカウンターの寿司は旨いよなぁ。」<テーブル席でしたが(涙)

近いうちに、本丸『双葉寿司』を攻略したいと思った北口なのでしたー。
※語尾は「今日のわんこ」ならぬ「今週のにゃんこ」調でお願いします。

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昨日『東部自動車学校』前の『麺や 岡もと(旧屋台ラーメン寿店)』さんが店仕舞いしました。

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北口の思い出としては•••そうそう。
沼津に来たばかりの頃、ここで『ソルティー』がチャーハン大盛り完食の懸賞として、
家族持ちとしては大枚な千円を奢ってくれたのだっけなぁ。

岡本さんの門出を「焼肉ラーメン」で乾杯。
あんまり行かずにすみません。次のステップ頑張ってくださいね。

僕も、負けじと頑張ります。
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だん‐しゃ‐り【断捨離】
不要なものを断ち、捨て、執着から離れることを目指す整理法。平成22年(2010)ごろからの流行語。



『断捨離』は「やましたひでこ」さんの登録商標だそうですが、氏のHPには以下のように記載されています。

断捨離というと新しい片づけ術かと思うかもしれませんが、そうではありません。
断捨離とは、モノへの執着を捨てることが最大のコンセプトです。
モノへの執着を捨てて、身の周りをキレイにするだけでなく、
心もストレスから解放されてスッキリする。これが断捨離の目的です。



クセ毛(かつ最近は薄毛も)のキタグチは、最後幸せになれるのだろうかなぁ。

てーか、当北口、モノへの執着が半端ないんですよねー。
しかも、ここ数年かな~りストレスフル。

もしかしたら『断捨離』してみたら、乱れた生活や精神状態が改善するのかも??

さあて、何から手をつけたら良いか・・・・。
ん~、下手な考え休むに似たり。あんまり考えても仕方がないので始めてみることにしますかー。

※以下写メは、あまり生々しくなってもどうかと思うため、撮影時にピン甘々にしています。

■『シーリングライト』にぶら下っている常夜灯(スモール球)用の紐を切る。

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一見「スモールが点かなくなっちゃうと困るなぁ」な~んて思いがちですが、
あんなのが部屋の真ん中でプラプラ揺れているから心も揺れるんですよねー、うんうん。

■『バス』や『トイレ』等、水回りにセットされた備品(シャンプー&リンス、トイレットペーパー等)

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「汚れとか、臭いとか、ちょっと厳しいかも・・・」な~んて思いがちですが、
そんなのは日本だけ。世界では、泥で頭を洗う地域もあるんでしょ?手で拭く地域もあるんでしょ?

■洋服だっていらない!!『クローゼット』を空にすれば、洗う服も無くなるから『洗濯機』もいらないね~。

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■だったら、靴もいらないかー。『下駄箱』も空っぽに~。

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確かに『クロックス』が一足あれば十分だよなぁ。
黄瀬川の『西友』でかった『チャッカブーツ』なんて重くて履いてられないもん。<『クロックス』に慣れ過ぎ?(汗)

■んで『下駄箱』の中がスッキリしたら『下駄箱』の上も同様に~。

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覚えてくれている方はいらっしゃるでしょうか?
北口はず~っとココに『バーボン』のビンを(北口なりに)オサレにデコっていたのでした~。

■そして「男の料理」なんて一年に一度もやらないんだから『調理器具』もいらないよねぇ??

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『フライパン』とか『雪平なべ』とか『おたま』とか『トング』とかいらない、いらない!
せいぜい「カップラーメン」のためにお湯を沸かす『笛吹きケトル』があれば十分~。

■よお~し、どうせだったら『カーテン』も外しちゃえー!!

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物理的に外界とを遮断する、こんな布切れがあるから、精神的にも遮断して引きこもりっぽくなるんだよー。
太陽の光も燦々と・・・入り過ぎてちょっと困るけど、確かに見通しは良くなった・・・よなぁ(冷汗)

な~んて事をしていたらですよぉ?!

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部屋がスッキリし過ぎちゃって落ち着かない~(汗)
しかも、太陽の光が直接入り込んで眩しいやら、暑いやら・・・。
なんだか、どうしようもなく生活がし辛くなっちゃったカンジ・・・(冷汗&脂汗)

北「ヤバイ、北口は『断捨離』に向いてないのかも・・・」

「ストレスを無くす」事を狙って『断捨離』したのに、そのせいで別のストレスが?!?!

てなわけで、To Be Continue??

※もちろんフィクションで、本来の『断捨離』はこんなんじゃないと思いますー(汗)
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今更ですが、先週の土曜日『ぬまづ港BAR(バル)』ってーのに行ってきました。
※『ぬまづ港BAR』の詳細は公式HPを見てください。 http://numazuminatobar.com/

これまでも「”沼津北口”として行かなくてよいものか・・・」とか、<馬鹿。
「行かないか?」と誘っていただいたりしていたのですが、
知っている人に会っちゃったり、知っている人に会っちゃったり・・・(以下延々)が面倒くさかったので、
これまでついついとスルーしちゃっていました。

んでも、北口にとって若干(以上)の精神的&物理的&環境的変化等があったため、
重い腰をあげ、沼津駅南口『イ~ラde』裏から発車する『(無料)シャトルバス』に乗り込みました。

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駅から大した距離ではないため、ほどなくして『沼津港』にたどり着きますが「重い腰」というだけあって、
当然お徳な前売り券なんて持っておらず『新鮮館』入口の「開催本部」で当日券を購入します。

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5枚綴りのチケットはこんなカンジ。当日券は4,000円です。
チケット一枚に付き一軒、つまり5軒の「フード&ドリンク」が楽しめます。
ちなみに前売り券だと3,500円ととてもお徳なので、計画的な方は是非、前売り券をお求めください。

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どのお店に行こうかパンフレットとにらめっこしますが、立ったまま小さな文字は読み辛く、
「とりあえずビールでも流し込みながら検討しよう~」と「絶対に外さない店」を目指します。
※店先に掲げられた「BAR参加」のフラッグが目印になるため適当に歩いていてもなんとかなります。

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それでは、当日の北口の足取りを順に追ってみましょう。<たかだか5軒ですけど(汗)

■1軒目『みなとの磯はる』

最初に訪れた「絶対に外さない店」は、先般ご紹介したいわし料理の『磯はる』さんです。
URL: http://blogs.yahoo.co.jp/numazukitaguchi/38056387.html

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フード:イワシの釜揚げつみれ&イワシのフライ
ドリンク:生ビール(小)

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北「ん、やっぱりウマイ!満足!」

とは言え、どんなにイワシが旨くとも、やっぱり『炭水化物』が欲しくなるのが北口の性(サガ)。
よって、イワシに舌鼓を打ちつつ、次に目指す2軒目のお店を決めました。

■2軒目『どんむす』

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フード:海鮮丼
ドリンク:あしたか割り

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北「おお~っ、でっかいエビが一尾乗ってるよー!」

ん~、でも、気分的には、できればドリンクはビールがいいかも??
なので『炭水化物+ビール』という組み合わせで次のお店を・・・あややっ?!

おお~っ、お隣に正にうってつけのお店がっ!!

■3軒目『鮨庵さいとう みなと旬彩街店』

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フード:本まぐろ赤身3かんとげそ1かん
ドリンク:生ビール(小)

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北「真ん中のヤツは赤身ではないのでは・・・??でも旨いな~っ!!」

実はさいとうさんは今回が初めてですが、カウンターのお鮨いいですねー。
これを参考に、普段の日に訪れてみたいと思いました。

んで『みなと旬彩街』の裏手では、恐らくライブを終えたであろう『飯田徳孝』さんと遭遇。
一瞬「握手を・・・」と思いましたが、忙しそうだったのでスルスルっとスルー。
URL: http://blogs.yahoo.co.jp/numazukitaguchi/26638748.html

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北「鮨いいなー、目覚めたなー。でも、もうちょっと『炭水化物』が欲しいなー」

そんなワケで、次に目指すは『沼津魚市場 INO』です。

■4軒目『すし廻鮮 うお亭』

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フード:握り寿司6貫
ドリンク:グラスビール

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北「寿司いいよねー、全く問題ないよなー」

提供形態の違いがあるため『さいとう』さんと比較するのはナンセンスですが、十二分に美味しいです。

食事中店員さんが声を掛けてきました。

店「真ん中の方、盛り上がってましたか?」
北「ああ、ボチボチ盛り上がっていましたよー」
店「そうですかー」
北「ここ、ちょっと離れていますからね。まあ、次回も来れたら来ますよー」

そんなワケで、是非次回『すり廻鮮 うお亭』さんもお願いします~(微笑)

さてさて『炭水化物+ビール』で随分とお腹もいっぱいになってきちゃいましたが、チケットも残すところ1枚。
実は、最後のお店は(色々な事情があり)最初から決めていました。

■『うなぎ処 京丸』

なんと『沼津港』を端から端まで歩いて『京丸』さんに来ちゃいました~。<良い腹減らし??
URL: http://blogs.yahoo.co.jp/numazukitaguchi/33312879.html

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『京丸』さんの何がスゴイってーと、BARっていう言わば「薄利多売」の特別な日に、
まるで通常のランチと同じくらいな風情で「お選びください」ってメニューが存在しちゃうのです!!

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フード:ミニうな丼
ドリンク:ビール

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北「ああ、うな丼ってスローフードだなぁ。やっぱり旨いやー」
北「ちゃんと肝吸いも付いていて贅沢だよなー」

もう、満足の大満足。今まで『沼津港BAR』に来なかったのをちょっと後悔したよねー。

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そして、最後に「もうワンセットのチケット分飲んじゃるか~」と、
『日本バーテンダー協会 沼津支部』さんのブースを覗いてみましたが、
北口が飲みたかった『バーボン(メーカーズマーク)』は無さそうだったので止めておきました。

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ちなみに、その場での食事以外にも『お土産』を購入できたりして小食の方でも無駄がありません。
また、複数箇所で『JAZZ』や『大道芸』などのイベントも行われているので、長時間の滞在も良いのかも。

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そして、楽しかった『ぬまづ港BAR』もオシマイ。
次回『第5回』は5月頃に開催される予定だそうですが、果たしてその頃に北口は来れるのだろうか・・・。

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『沼津駅』に向かう『シャトルバス』の中で北口は、人目も気にせずに泣きじゃくっていました。

(嘘)
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「お金持ちだねー」

黒い液体の入ったプラ容器をぶら下げて歩いていると結構な確率で言われます。

「いやいや、そんなことないですよ」

タバコも喫って、お酒も飲んでるあなた達とは、嗜好の傾向が変わっただけです。

んで「ワンモアコーヒー」ってーのがあるのを知っていますか?
詳細は省きますが、その日のうちに購入した際のレシートを提出すると、
ドリップコーヒーであらばお代わりは100円ですんじゃうため、
アベレージでは一杯260円と、実はかな~りお得になるのです。
※元のサイズ(以下)とアイスorホットは選べます。

嗚呼、正にブラックコーヒーしか飲まない、北口にうってつけの企画。
だから、北口は金持ちなんかじゃないです。

つまり「ベンティー」ではなく「エノルメ」を飲んでいる人が金持ちなのでした~(決めつけ)

※本記事のタイトルは遠い昔に閉鎖された親愛なる誰か(Nス●)さんのブログタイトルを、
「沼津でいこう。」的に控えめかつ元気なくした感じで引用させていただきました。

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「大抜擢ですね」

そりゃ、あなたはそうおっしゃるでしょうね。
あなたにとってあなたの会社のソフトは主役でしょうから。

「大抜擢ですね」

いやいや、やめてください。
僕の見たてではきっとそうではないし、それも、これも、僕も、きっと主役ではないから。

やり甲斐と報酬とステータスと、責任と義務と。
なだらかとはいえ僕の人生を賭していると考えたら、何とも割の悪くて、
ローリスクローリターンを絵に描いた感じ。

欲しいのは金?

俺は単純にそうじゃないから変人扱いされるのかもね。

「大抜擢ですね」

本当にそうなら、僕は身を粉にし、全てを捧げても、いいよ。

※この日本男児的「覚悟」の本気度合いすら、理解できる上役は少ないです。
皆さんはお休みの日に何をしていますか?
 本日は「北口のとある休日」をご紹介します。

まず、沼津市某所の百円ショップに行きます。

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 そして、吟味を重ねてコイツを買い求めました。

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 そのまま、階下の中庭みたいになっている場所に行きます。

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 そこには人口の滝が流れる池のような水場があり、
小さな金魚(?)が泳いでいます。そこに餌を投げ与えます。
 
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大瀬崎『神池』の鯉とは違い上品に餌をついばみます。
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 もし、北口が常識外れな人間なら、この場で全ての餌を投入することでしょう。
ども、二つの理由でそれはしませんでした。

1)過剰な餌やりは栄養過多で水を汚してしまう。
2)やはり小さな金魚ではなく「鯉」のダイレクト感を味わいたい。

そんなワケで、次に訪れたのはコチラです。

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 北「さあ、お前たち、北口を楽しませておくれよ~」

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 てーか、この子たち優雅すぎ。てーか、上品すぎ。

まあ、いいか。遊んでくれてありがとうなー。