一方、息子フーガ(2歳7ヶ月)は、トウモロコシの「色・甘さ・プチプチ食感」がツボなようで。
スーパーで白いトウモロコシの「ピュアホワイト」が特売してたから、いろんなブログで見かける「トウモロコシの炊き込みごはん」にチャレンジしてみようかな、とカゴに入れてみました。
トウモロコシを買ったのなんて、人生初。
トウモロコシの皮を剥いたのも、人生初。
君の頭のところは、こんな風になってたのね!? って。
ストウブで肉ジャガを作りながら、隣のコンロで炊き込みました。
トウモロコシ好きだったらなぁ、炊いてるときの香りにもテンション上がっただろうに。
火を止めて、蒸らして、
完成!
土鍋でまるごとトウモロコシの炊き込みごはん

芯は捨てずに一緒に炊き込むことで良いダシが出るんだそうな。
仕上げにバターを入れても良いらしい。
今回はバターを入れず(つか、忘れた)、炊き込むときに入れた液体の塩麹のみでしたが、結果、ピュアホワイトの強い甘みが、塩麹の塩気でより一層引き立つ感じに仕上がり、我が家の男子達にもメガヒットしてました。
の、様子は次回の記事にて。
とりいそぎ。
ママブロネタ「晩ごはん」からの投稿

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