輝け星くず 5.両方の意味で「ゆるい」作品紹介に「一度の失敗を許さない社会で、再び立ち上がる姿を描いたヒューマンコメディ」大いに共感して、見に行った。過去のトラウマや前科というミスに引きずられる親娘に巻き込まれる彼氏。愛を持って受け入れるというか、単なるお人好しにみえてしまい、モヤモヤが残った。そこまで描く予算がなかったからなのか、マイナスの部分も巻き返し、再生の部分もインパクトが弱すぎる。そもそもどうやって、明石から淡路までチャリで渡ったんや?