面白さをヤホーで調べたいわ!
80年代後半にヒットした少女マンガを、あまちゃん主演で映画化。あまちゃんも原作も未見だったが、最後までしっくり来ず…。そもそも珍走団の皆さんやヤンキー文化は影で笑いこそすれ、自分にとってカッコいいものではなかったし、少女マンガ特有の「ヒロインとその彼はスーパーピュア」設定や不良に憧れる思春期のオンナ心も理解できん!さらにキャストも決して適役でないし、芝居の下手さをモノローグでごまかすなんて!
こういうのはイオンシネマでだけかけてもらって、帰りにフードコートに寄ってもらったり、スエット割引とかしたらいいのでは。