俺は君のためにこそ死ににいく6せつないなぁ・・・。死にに行く人や死ねなかった人だけでなく、残された家族、そして特攻を命じた上官さえも。誰かが悪いわけじゃない、みんな自分の信念を守っただけだ。今から考えりゃ、死んだら元も子もないと思うし、自分なら逃げることばかり考えてしまうだろう。だから家族のため、見えない未来の国のために自分の精神や肉体を殺すことを躊躇しなかった当時の日本人の美しさには頭が下がる。もちろん戦争は美化されるものじゃないと思うが、こう言う気高さは復活させなければと思った。めっちゃ右っぽいかな