みなさんこんにちは~
キャンピングカーの
鉛バッテリーからリチウムイオンバッテリーへ
乗せ換えの準備してます。
定評のあるRENOGY製
既存のソーラーコントローラーを活かせれば
独立させて充電が出来ればと
思いながら2種類を準備。
DCC 走行充電器12V 50A MPPTチャージコン
走行充電器50Aとソーラーチャージ機能付き
【走行充電とソーラー発電の2WAY仕様】
通常の走行充電器とは異なりMPPTチャージコントローラーが内蔵されているため、走行充電だけでなく、ソーラー発電による充電も可能となります。走行充電とソーラー発電は状況に応じてどちらか一方ずつ、または同時に利用されるため、効率良くサブバッテリーを満充電の状態にします。走行充電によりメインバッテリーを優先的に充電する際、ソーラー発電ではサブバッテリーを優先的に充電します。この充電方式によって、バッテリーはいつでも満充電状態を維持し、オフグリッドの状態でも長持ちできます。
DC-DC 走行充電器 12V 60A
DC-DC走行充電器シリーズは、20A|40A|60A三つのモデルがあります。オルタネーター/メインバッテリーから効率的にサブバッテリーを充電することができます。さまざまなオルタネーターと互換性があり、AGM、補水式、ゲル、リチウム電池に適用します。3段階の充電ステージと複数の電子保護機能を備えて、自動的に充電ステージを調整し、バッテリーを満充電できます。コンパクトのサイズと簡単の取付で、RV、船舶に最適です。
どちらが良いのか解らなかったので
両方チョイスしてみました。
Renogy BT-2 Bluetooth モジュー
- Bluetooth経由で互換性のあるチャージコントローラーを遠隔でデータを観測できます
- Renogy DC Homeアプリに適用します
- 高効率と同時に、自己消費電力が低いです
- RJ12通信ポートを使用します
- 最大通信距離は25mです
鉛バッテリーからの交換
新車時にいきなりリチウムも出来たのですが
当時は高額で400Aで132万円でした。
一旦、鉛バッテリーで安価に構築して
今回、リチウム乗せ換えに
挑戦してみます。

