梅ちゃん先生の、初カレシ役
大学病院時代の先輩ドクター
「松岡先生」
(学生時代から交流アリ)
もう、これは、愛すべきスーパー理系男子なのです。
こういうズレてる理系男子大好きです(笑)
大好きです。
論理的なら、話納得してくれそう!わあい!
まあ、HPにもありますのでご参照ください ↓
口癖は、話が論理的でないと解釈できないときに言う
「解(げ)せないな」
です。
最高!
もともとドクターの設定ですから、男性社会では気にいられるというか
賢いんでしょう。
仕事では空気は読めるみたいな感じなんですよね。
上司(主人公・梅ちゃんの父)の評価も最高だし。
しかし、感情の交流となると、KY。最高!
何かに集中すると周囲が見えなくなる研究者肌っぽさも、最高!
大真面目で、とぼけたこと(超論理的なこと)言うのも、最高!
変人大っっ歓迎!
ただし、自分がもしこの人とつきあうってなったら色々と面倒くさいんだろうなあと思います。
しばしの別れのシーンでは
自分が主人公に感情移入しちゃって泣いてしまう始末。
そして、主人公・梅ちゃんより、納得感ないわたくし。
不完全燃焼感、120%!!!
松岡、早くカムバック!!!