うつ病患者の独り言 -36ページ目

うつ病患者の独り言

うつ病の治療を再開中。生きている日々を心に余裕があるときだけ更新中。

おせち料理
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こんな感じの食べ物の作り方を教わった。
道具が必要だけれども買うだけの余裕はないからしょうがない。
作るのは何年かしてから…かな。




動けなかった。
いよいよ、朝、起き上がれない日々が始まった。
用事を作らないと外出できないみたい。

今日はお料理教室を申し込んだいる。
申し込んだことを後悔している。
行けそうな気がしないから。
どうすれば動けるのか全く見当がつかない。
なんだかなぁ…




うまく動けない。
全く片づけられないのだ。
お部屋はこれっぽっちも片づかないまま。
誰にも助けてはもらえない。

途方にくれるだけ。




外出できた。
サウナへ行けたのだ。
少しは汗をかけた。

家に帰ってから動けますように…




くたびれた。
もう十分なのにねぇ…

生きていくのは本当に大変。
老化して身体が動かしづらく、痛みが増えるだけ。
何の希望もない。





ちまき
酢豚
甘えび和えもの
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酢豚はカレー粉が入っていたのだけれども、ない方が良いような気がした。
甘えびはとっても美味しかった。
ちまきはやってみようかなぁと思える感じ。
総じて悪くなかった。
なんだか偉そうだけど。
講師の方が親切で居心地の良い時間だった。




気が重い。
今日はお料理教室なのだ。
これっぽっちも行きたくない。
中途半端な知り合いは何だか大変で…

ガンバリマショウ…




いつもの喫茶店に来た。
家に帰りたいのを必死に我慢する。
何だか泣けてくる。

シンドい…




シンドかった。
動けないかと思ったけれども動けた。
動けてしまった。
また、一日が始まる。

もう十分なのにね。




実家での家事サービスの提供が終わった。

歯医者さんからのドライブにつきあい…
お買い物につきあい…
夕食の準備を手伝い…
夕食を片づけ…
お台所を軽く片づけ…
母を寝かせ…

そして、家に帰る。
今日も他人によくつきあった。