うつ病患者の独り言 -33ページ目

うつ病患者の独り言

うつ病の治療を再開中。生きている日々を心に余裕があるときだけ更新中。

お洗濯は終わらせた。
一週間くらい、作業をしていなかったらしい。
乾いたお洗濯ものはなかなか片づけられないのである。
そんなに作業負荷が高い作業だとは思えないのだけれども、億劫さが強くなるとお洗濯ものは片づかないのが現実。

少しずつお洗濯ものをたたんでは収納しているけれども、どうなりますやら?





お散歩をしてファミレスに来た。
家に帰ってご飯を作れないからしょうがない。
お料理をしていたのが嘘みたい。
どうやっていたのだろう?と思う。

家に帰りたい…





一日が始まる。
一日中、振り回されて終わるのだ。
目覚めたときから嫌な感じしかない。
残念ながら動けそう。

なんだかなぁ…




実家での家事サービスの提供が終わった。
家事サービスというより母からはお手伝いさん扱いをされて不愉快さが募った。
自分のことは自分でやるように言う気すら起こらない。
隙あらば手を抜こうとなさるから。

不愉快さを感じなくなりたい。




甘酒鍋
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甘酒と味噌で味つけされたお鍋。
父は少しは変わったモノを食べてみたいらしくレシピを溜めて、そこから食べたいモノを作っている。
その好奇心は見事だと思う。





ご自分のやりたいことをやりたいタイミングでやりたいようにやるだけの方なのだと再認識させられた。

助けてはもらえないのだ。
自分のことは自分で何とかしないといけないのだ。
頼れるモノは何もないのだ。

そう何度も思い知らされた週末だった。
何もかもにくたびれている。








ホットヨガが終わった。
前屈するとき背中を伸ばすコツを教わった。
うまく出来そうな気がする。

運動後: ◆2.2Kg

だった。
暑いとこでやってみたけれど、かろうじて凌げた。
ありがたいことだった。





お茶をしている。
用事をすませられる間を待っている。
解放していただいてもよさそうなものなのにね。
解放いただければホットヨガへ行けるのにね。

なんだかなぁ…




起き上がれた。
億劫さが強くてシンドい。
全く動きたくないのに動けてしまった。

感覚をなくしたい…




横になれる。
お洗濯をしなければいけなかったのである。
主たる業務は生きやすくすることを補助することだからしょうがない。

シンドいねぇ…