とりあえずお洗濯は終わらせた。一週間くらい、作業をしていなかったらしい。乾いたお洗濯ものはなかなか片づけられないのである。そんなに作業負荷が高い作業だとは思えないのだけれども、億劫さが強くなるとお洗濯ものは片づかないのが現実。少しずつお洗濯ものをたたんでは収納しているけれども、どうなりますやら?
ふぅ…実家での家事サービスの提供が終わった。家事サービスというより母からはお手伝いさん扱いをされて不愉快さが募った。自分の ことは自分でやるように言う気すら起こらない。隙あらば手を抜こうとなさるから。不愉快さを感じなくなりたい。
改めてご自分のやりたいことをやりたいタイミングでやりたいようにやるだけの方なのだと再認識させられた。助けてはもらえないのだ。自分のことは自分で何とかしないといけないのだ。頼れるモノは何もないのだ。そう何度も思い知らされた週末だった。何もかもにくたびれている。