先日のプロポーズから、あれよあれよと言う間に

 

どんどんお話が具体化していって、

 

「ああ、私本当に結婚するんだな」ってじんわり実感する今日この頃です。

 

 

 

 

 

↓プロポーズ談をさらす私です (笑)

プロポーズ。ほんとうは、結婚することがすごくこわかった。

プロポーズ後日談。彼への感謝しかない日曜日。

 

 

IMG_20170811_205814_199.jpg

 

 

彼と会うときも

 

ただただ、まったりDVDを観たりするだけなのに

 

「幸せピンクハート」って言葉が溢れてきて

 

彼も「幸せ」って返してくれる。

 

きゃ~ ラブ

 

 

 

 

 

 

今でこそ、恋愛偏差値には自信があり

 

好きな人からとんとん拍子でプロポーズを受けるのが当たり前って世界観

 

を持っている私ですが

 

そもそも、恋愛ダメダメ期は本当に恋愛が苦手でした。

 

 

 

 

好きな人にはフラれるか、好きってことすら伝わらない。

 

そんなポジションにはいない女。

 

告白しても全滅。

 

仕方がないから、”自分はセカンドは当たり前”って言い聞かせるような世界の住人だった。

 

 

 

 

 

 

なんでほかの子は彼氏が出来るのに、自分は出来ないのか?

 

モヤモヤして、家で飼っていたウサギに愚痴ってみたことも。

 

 

 

実家にいたとき、弟にブスと言われ

 

(弟は、自分の顔には自信のあるタイプ)

 

 

 

 

私は、学校の先生たちには褒められまくるタイプだったのに

 

同級生には馴染めなくていじめられていたりした。

 

好かれるのに、嫌われる。

 

可愛い年齢なのに、可愛くない。

 

好かれちゃいけないのかなって自分で否定していた青春時代。

 

 

 

 

 

 

私なんて何も出来ないし

 

何も得ることは出来ない。

 

 

 

そう想いつつも

 

自分で自分の未来を切り開きたくて

 

(ぶっとんでいる”いて座”なのです)

 

実家から遠く1,000キロ離れた地に根をおろして頑張ってみたのでした。

 

 

 

別の土地で根ざそうと努力し、そこで得た体験は本当に貴重で

 

辛すぎた教訓も、私の人生では重要なターニングポイントだったんですよね。

 

自分の得意なことや、自分の社会への役立て方が分かるようになったことが大きかったです。

 

 

 

本当は、社会的な意義がある仕事をずっとしたかった。

 

大それたことではなくても。

 

でも、それが何かも分からなかったのでモヤモヤしていました。


 

 

 

 

 

 

 

ウェディング業界にいた時

 

私は、打ち合わせに来られる新婦さまの輝いた表情を見るのがとても好きでした。

 

この笑顔を増やせるお仕事がしたいな。

 

そうだ、女性へのアプローチから

 

ご縁を結ぶご提案をするお仕事をしよう!

 

しかも、不幸の真っただ中にいた私が、幸せを掴むまでのプロセスを題材にしたレッスンにしたい!

 

私が幸せになることで、ほかの方が幸せになれるなんて素敵ピンクハート

 

ある日、宮本佳実さんのワークライフスタイリスト養成講座の動画を復習していた時、ぱっとひらめいたのでした。

 

 

 

 

そんな私です。

 

ありきたりですが、ゼクシィ買ってお勉強しています。

 

 

 

 

彼と出逢って

 

何の不安もなく、包まれている感覚で

 

さらに新しい私の人生を切り拓いていけると思うと

 

ワクワクが止まらない指輪

 

人生は、ガラリと変わる瞬間がある。

 

何かにつけて、感謝するタイミングが劇的に増えるの。

 

 

 

 

絶対、つかむのだピンクハート

 

女として、妻として、最高の幸せを味わう極上の人生を・・・。

 

 

 

 

 

 

ワクワクしかかない週末を

 

ぜひ、あなたにも感じてほしくて。

 

 

 

 

 

友だち追加

 

ご質問、相談にブログでご回答しています^ ^