

ストーリーは面白く 配役も文句無し。 絵としても美しく 江戸の文化の描き方も深く 興味深く思った、のですが もう一方で疑問に思った事も。「血」です。/ 菊之助が あだ討ちの”仕上げ”に吹き付けてもらった真っ赤な血は 本物の血だったのでしょうか?それとも芝居用の血のり? 言うまでもありませんが 本物の血は 大変臭います、又時間が経てば乾き変色します。偽物の血だった場合 番所の役人達が気づくはずー・・・ とどうでもいいところに引っかかってしまいました。。。
余談ながら 亭主は「本の方が登場人物それぞれのバックが丁寧に描かれてて面白かったな」と申しておりましたー。

映画鑑賞後は お昼 お昼^^)
錦通りの焼肉屋「大松園(ダイショウエン)」へ入りましたよ♪


↓通された席。

↓メニュー。




↓ドリンクメニュー。

二人とも「ランチセット」を頼みました。
↓セットにはウーロン茶もついていたのですが、亭主は「ビール」も追加。

↑上は「ランチセット」の ナムル+キムチ+サラダ。
↓お肉は_奥が私の「カルビ+牛タン」、手前が亭主の「カルビ+ハラミ」。右は単品の「ラム」です。

↓「セット」ではこれに ご飯 と ワカメスープ ついていました。(写真のご飯は「少な目」です。)

↑ホッピーは 亭主が注文したもの。(尚ホッピーは この後「中身お代わり」をしております^^;)
↓単品の「野菜」「赤身」「ロース」を追加~。

あー よく食べた。お腹一杯。
(ほほほ、たまにはこんな日があっても良いですよね^^;)))
ご馳走様でした。
<+>


↑奥の壁に古い写真やパネルが飾られていました。/ お店の歴史については HP⇒*をお読みください。
(大松園は1962年に「朝鮮料理 大松園」として小田原でオープンしてたんですね? が創業家が別のお店_焼き鳥の「鳥ぎん」を始める事になり~ 焼肉屋の方は別の方が受け継いで(AIによると1971年から) 新松田駅前で長く営業なさってたそうですが_↓

(↑画像はストリートビューから)
お年を召されて2023年にお店を閉じて創業家に「たれ」を戻されたので~、
創業家が 2024年から再び小田原で「大松園」を開かれた、んだそうです。
色々 「へぇー」。)