
ロータリー北の道を少し東へ歩いた所にあるラーメン屋「麺や ひろせ」に行ってみました。

(以前から気になっていたお店ですが やーっと^^;)
↓外のメニュー。何にしようかな?

_って、お店は 入ってスグのところで「食券」を買ってから席へ~ というスタイル。(実際は あまり考える間無く「とりあえず 今回はー」と お店の推しらしい「白醤油」と その次に載ってた「新白醤油」をお願いしたんですけどね^^;)))

↑席で改めてメニューの説明文を読み 「へーそうなんだー」なんて思った事でした。
↓来たよー。左が「白醤油」、右が「新白醤油+チャーシュー」。

↑見ただけで「旨味しっかり」とわかるスープ。
↓左の「白」がこちらの「基本」、

↓「新白」は(説明文によると)少し「醤油感強め」との事。 頂いて「あ、確かに」でした。

どっちもおいしかったけど 新白はちょっと私には塩味濃く感じらました。/ 次回は「マイルドテイスト」だという「塩」を試してみたいかなー。
_ともあれ
「御馳走様でした。又来まーす。」
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八月の二宮駅は「鎮魂」ムードでした。



↑南口ロータリーの「ガラスのうさぎ」像の周りやバス停近く、
↓又 連絡通路のあちこちに、千羽鶴が掛けられていました。

(補足/ 二宮駅周辺では1945年8月5日、アメリカ軍機の機銃掃射を受け、5人が犠牲になっていますが、その内の一人が 疎開中だった『ガラスのうさぎ』の作者-高木敏子(当時小6 / 今年2026年8月8日に死去)さんのお父さんだったのです。/『ガラスのうさぎ』には 親子が二宮駅で 新たな疎開先に向かうための電車を待っていた時 に起こった悲劇が生々しく書かれています_。南口ロータリーにガラスのうさぎを抱く少女の像があるのは 戦争による悲劇を風化させないため、 そして 二度と戦争を起こしてはならないという決意を 見る人の胸によみがえらせるため、なんですね。)
「祈-平和」(合掌)