
(↑左手の石垣の上が 富士屋ホテル別館「菊華荘」になります。)

(↑上二枚は菊華荘で昼ごはんを頂く前、にちょっと散策した折に撮ったもの。/ この時はとりあえず 場所だけ確認して すぐ引き返しましたー。)
↓夜、食事にきた時は こーんな雰囲気になってました。 (目の前は「谷」のはずですが・・・ 何も見えない^^;)))

あれ? お店、、、静かだな・・・営業してるのかな?

!引き戸の先は いきなり階段になってる。

踊り場から更に下がったところが 食堂の入り口でした。(こんな造りになっていたとはー)

↓「箱根 自然薯の森 山薬」(外の看板の文字に 更に「の森」が足されているネ)

+反対側の壁には有名人のサインが沢山貼られていました。

店内。思いのほかに広い!(私達が訪ねた時間は お客さんはマバラでしたね。 がその後 赤ちゃん連れのファミリー お一人様のおねーさん 男性4人の「飲むぞ!」系のグループ などが入店し 席半分位埋まりましたかねー)

メニュー。/ 一番ごーせーなのが 「至高の昼ご飯」!だ。(因みにこのお店は朝からやっていて、 朝だと「究極の朝ご飯」というのが頂けるらしい。/しかし「至福の晩ご飯」は無いのだったー。という訳で(?) 亭主は「至高の昼ご飯」(夜だけど) 「さかもとのたまご」つき、に。私はライトな「麦めしとろろ膳」をお願いしました。


(↑これが「さかもとのたまご」/ あ、「大山の~」は「(山陰の)ダイセン」ではなく「(すぐそこの)オオヤマ」です 多分^^;))
(↓+「揚げ出し豆腐の 自然薯あんかけ」も頼める、というので 頂く事に)

まずは一杯。(昼も飲んだから まず は変かしら?)

(↑楊枝で指してる「丹沢山 吟醸造り」を頂いた、んですねー)
どどんと届いた御膳。素朴ながら食べ応えありました~。(おなか一杯に! あたりまえか^^;)

御馳走様。
<おまけ>
店内で売られていた お土産の中に 自然薯 もありましたが、サイズもさりながら お値段 にもビックリ^^;)

(↑ちなみにこの一本物、6300円でしたよー)
高級な御遣い物として使えそう???