内閣改造で、今井絵理子副大臣、生稲晃子と森下千里が政務官

 

もうね、アホかと、バカかと…

国が亡びる時というのはこんな感じなのかな…

もう少し真面目に政治をやれ、と言いたい

 

これもまた、「この人民ありてこの政府あり」なんですかね?

 

日本の生き恥、石破茂は総理になる前後に「アジア版NATO」と言い出し、(アホなのか、コイツ?)の反応に以降の総理在任1年間はダンマリ

そして、総理を辞めてから性懲りもなく再び「アジア版NATO」と言い出す

 

「どこと同盟を組むんですか?」「仮想敵はどこですか?」う政治家、官僚が一人でもいるのかな?

 

防衛大臣に就任した時のクソエピソードが

「中東のPKOを視察する」

「危険ですので止めてください」

「いや、行くと言ったら行く、手配しろ」

防衛官僚が駆けずり回って何とか手配して

「憲法9条との兼ね合いは?」

「核保有はするんですか?」

 

何にも考えていないただの思い付き。

コイツの思い付きのために汗を流して働こうと思

「準備が出来ましたのでお願いします」

「いや、危ないから行かない。ボクにもしものことがあったらどうするんだ?」

 

他にもクソエピソードはあるらしいですが、この1件だけでも(氏ねばいいのに…)ですな

 

すまじきものは宮仕え

ゆかぴょんもニート生活が長くなりましたが、かようなクソ上司の下で働いて苦労することが極楽往生に繋がるとはちいとも思えませんな

(前世の行いが悪かったから、そういう苦労をするんでないのけ?)と思ってしまいます

 

まあ、ゆかぴょんの独断と偏見基準で断罪したら、日本の国会議員の9割が物理的にクビになって、その穴を埋めた連中もやっぱり9割ぐらいは処すことになるのでしょう

 

『銀と金』でいうところの「こんな連中、ブチ頃した方が世のため人のため…と思うかもしれないが、頃せば世界が狭くなる」

 

現代社会は、エゴイズムかニヒリズム、どちらかに流れ着く圧力が存在する

すなわち、『今だけ、金だけ、自分だけ』のエゴイズム

『働いたら負け、何をやっても無駄、親ガチャ外したらリセマラして来世に期待』のニヒリズム

 

人生は何かを為すにはあまりにも短く、何も為さずにいるにはあまりにも長い

インスタントラーメンが主食で、晩酌にビール1リットルを飲んでいながら、長生きリスクを想定して75歳以降は高級介護施設に入る人生設計のアル中無職を反面教師として人生をリスタートしようと思ったゆかぴょんなのであった。ちゃんちゃん。

 

追記:

常識的に考えて、その食生活・アルコール摂取量・運動習慣で70歳以上生きられるとは思えない

また、奇跡的に長生きできたとして75歳=2045年には、入院も介護施設入所も保証人がいなくて詰む

2045年は、氷河期世代(1971-1981生)が64-74歳、2025年に生まれた約70万人が成人式

金がないのは首がないのと同じだけど、金があってもどうしようもなくなっているでしょう

 

金があって訪問してくれる身内のない半呆け老人は(早めに氏なそか、生かさず頃さず搾り取ろうか)の介護施設の胸先三寸の鴨じゃないですか

 

「考える機能がついてない人は幸せだな」と思うゆかぴょんなのであった。ちゃんちゃん。