第15回沖縄県知事選は13日投開票され、新人で元那覇市副市長の古謝玄太氏(42)=自民、維新、国民、参政、保守、公明県本推薦=が42万3124票と過去最多得票を獲得し、初当選。

現職の玉城デニー氏(66)は27万6060票で14万票以上の差。

古謝氏は県政史上最年少、1972年の沖縄の日本復帰後の生まれで初めての知事。自民側は12年ぶりの県政奪還。

==(以上、引用終わり)==

 

玉城デニー
「私が勝っていたら、沖縄の経済も、福祉も、医療も、教育も、先端的技術の開発も、島々の誇りある豊かな暮らしも、必ずまた成果を出していたということは、はっきり言いたい」

→知事を2期8年やって何の成果も出してないのによくもまあ…

 マスゴミ上がりの知名度だけの左巻きを当選させるとロクなことになりませんな

 

辺野古基金:辺野古工事反対運動の資金支援と賛同世論喚起を担う基金

共同代表の石川文洋(写真家) ・佐藤優(同志社大学) ・菅原文子(菅原文太の妻) ・鳥越俊太郎(ジャーナリスト) ・宮﨑駿(ジブリ)らは何かコメントないのかな?

 

同志社国際高校の校長が、辺野古転覆JK死亡事故の直後に沖縄入りした際、真っ先に玉城デニーに会ったのに事故の原因究明・責任追及・再発防止・賠償手続きに何ら動くことなかった

(事件をいかに隠蔽して、責任追及と賠償を曖昧にするつもりなのでは?)と疑われる動き

 

(無知蒙昧な老害とともに左巻きが消えて行けば、日本も少しは良い国に…)と思うゆかぴょんなのであった。ちゃんちゃん。