>このとき思ったのは、最近の日本社会では、他者のコンプレックスを指摘することはものすごく嫌われるということです。たとえそれが、6000万人のユダヤ人を死に追いやった人物だとしても。
ーーーーーーーーーーーーーー
ゆかぴょんが新卒入社した会社は、合併&合併で北朝鮮のような属性(身分制社会)で非常に風通しの悪い社風であった。
(A社+B社)+(C社+D社)=E社、ゆかぴょんはE社に入社
身分が上の順から並べると、D=CD=E > C >(B) > A という感じ
※Bは超少数民族
陰湿な足の引っ張り合いが当然の風土で生き残るため、『保身と他責』に長けた人が生き残り、善人は淘汰されていく。
誤字・脱字、データの間違いを見つけるとそれこそ鬼の首を取ったかのように騒ぎ立てる小人ムーブにはほとほと呆れていました。
だから、ケアレスミスをギャーギャー騒ぎ立てる行為は醜悪だということは重々承知していますが、それにしてもこのミスは酷くね?
橘玲氏がうっかり「600万」を「6000万」に間違ってしまったのは、「誰だって間違えるんだなあ 人間なんだもの みつを」で良しとして、集英社の担当編集と校正はfusianaさんなのけ?
あと、ドイツでは絶対に、法律的に許されないらしいですが、そもそも「600万」というのも胡散臭い信憑性に欠ける数字でないのけ?
さらに言えば、今のイスラエルのガザ・レバノンに対する行動を見るに「ヒトラーはオマエラ定期」ではないのけ?
ライフハック・社会評論・書評・雑学については、ゆかぴょんは(出来ておる楠、橘玲は…)と思わされることは多々あるのですが、ユダヤ人と特ア人に関しては(浅薄なリベラルプロパガンダであるなあ)と思いを新たにするゆかぴょんなのであった。ちゃんちゃん。