2026/02/28 米国、イラン首脳部を爆殺

 

3月3日「我々は戦争に勝った。」
3月7日「我々はイランを打ち負かした。」
3月9日「我々はイランを攻撃しなければならない。」 「戦争はほぼ完全に、そして非常に美しく終わりに近づいている。」
3月12日「確かに勝ったが、まだ完全には勝っていない。」
3月13日「我々は戦争に勝った。」
3月14日「助けてほしい。」
3月15日「助けてくれないなら、必ず覚えておく。」
3月16日「実は、全く助けは必要ない。」 「誰が私の話を聞いているか、試していただけだ。」 「NATOが助けなければ、非常に悪いことが起きるだろう。」
3月17日「NATOの助けは必要でも、望んでもいない。」 「NATOからの離脱に議会の承認は必要ない。」
3月18日「同盟国はホルムズ海峡の再開通に協力しなければならない。」
3月19日「米国の同盟国はしっかりして、ホルムズ海峡開通に協力すべきだ。」
3月20日「NATOは臆病者だ。」
3月21日「我々は使わない。開通させる必要もない。」
3月22日「これが最後だ。イランに48時間の猶予を与える。」 「イランは終わった。」
3月23日「彼らにもう少し時間を与える。」
3月24日「戦争は終わりに近づいている。」
3月25日「まだ交渉中だ。」
3月26日「イランは和平を懇願している。彼らは我々に贈り物をくれた。もう少し時間を与えよう。」
3月27日「イランとの交渉は非常に順調に進んでいる。」
3月28日「戦争はもうすぐ終わる。」
3月29日「ハルク島を取るかもしれないし、取らないかもしれない。」
3月30日「海峡を開通させなければ、全てのエネルギーインフラと油田を壊滅させる。」
3月31日「海峡は必要ない。石油は十分にある。イギリスよ、自分で何とかしろ。」
4月1日「あと2週間で終わる。」

……

4月7日「今夜、一つの文明が滅び​​、二度と復活することはないだろう。そんなことは起こってほしくないが、おそらく起こるだろう」

 

 

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4/28(火)大統領権限での武力行使期限(60日+撤退30日)

     これ以上の戦争行為は議会の承認が必要