二番目にお待ちのお客様って誰だよ~。
いい加減、作業してる他の店員よんでくれよと思っていた時に
二つ目のレジがあき、「二番目のお客様どうぞ」
とここで事案が発生するのです。
もちろん先頭で長々待ってる私のことだろと思っていたら、
後ろに抜かされて、ええっ?!と
不意打ちされたと思っていたら、しっかり言ってたよ。
…
私も二番目にお待ちのお客様と言ってしまったことがある。
あくまでも私はどうして、そう言ってしまったのかについて説明したいと思う。
レジから見ると、未処理(つまり会計途中)の「お客様」を①として、
先頭でレジ待ちする「お客様」を②とみているわけだ。
が、意図した「お客様」が来るかは別である。
半々の割合で、私的には③として呼んでいなかった人が来てしまう。
A:おい、いい加減いかせろや という気持ちで無視して来た
B:レジ待ち先頭の次は自分だろうな
のどっちかはわからない。
が先にきたお客様をさばかないとマズイと思うのだ。
「先頭でお待ちのお客様」「お次にお待ちのお客様」
と言わないと、意図しない③の客だけでなく、
たまたまレジの近くにいた客⑦くらいが来てしまうこともある。
謝りつつ、お先のお待ちのお客様がいらっしゃいますので…と言うほかない。
…
さて話は戻るが、これなら並ぶ意味ないじゃんか。
「えっなに自分が悪いの!?」という顔して
立ち止まる後ろにいた客よ。
しかし、そのまま行ってしまいましたとさ。
クッソ~こんなもの!!
「これはいらないな」
私は商品を棚に戻して店外へと行ってしまいましたとさ。
というわけで、
ミョーに悔しい、行き場のないモヤっと体験をした。
いい加減、作業してる他の店員よんでくれよと思っていた時に
二つ目のレジがあき、「二番目のお客様どうぞ」
とここで事案が発生するのです。
もちろん先頭で長々待ってる私のことだろと思っていたら、
後ろに抜かされて、ええっ?!と
不意打ちされたと思っていたら、しっかり言ってたよ。
…
私も二番目にお待ちのお客様と言ってしまったことがある。
あくまでも私はどうして、そう言ってしまったのかについて説明したいと思う。
レジから見ると、未処理(つまり会計途中)の「お客様」を①として、
先頭でレジ待ちする「お客様」を②とみているわけだ。
が、意図した「お客様」が来るかは別である。
半々の割合で、私的には③として呼んでいなかった人が来てしまう。
A:おい、いい加減いかせろや という気持ちで無視して来た
B:レジ待ち先頭の次は自分だろうな
のどっちかはわからない。
が先にきたお客様をさばかないとマズイと思うのだ。
「先頭でお待ちのお客様」「お次にお待ちのお客様」
と言わないと、意図しない③の客だけでなく、
たまたまレジの近くにいた客⑦くらいが来てしまうこともある。
謝りつつ、お先のお待ちのお客様がいらっしゃいますので…と言うほかない。
…
さて話は戻るが、これなら並ぶ意味ないじゃんか。
「えっなに自分が悪いの!?」という顔して
立ち止まる後ろにいた客よ。
しかし、そのまま行ってしまいましたとさ。
クッソ~こんなもの!!
「これはいらないな」
私は商品を棚に戻して店外へと行ってしまいましたとさ。
というわけで、
ミョーに悔しい、行き場のないモヤっと体験をした。