【問合せが止まらない!セールスライティング「3つ」の秘策】

「なぜ、この仕事をしているのか?」
その根拠の物語を紡ぐ、
号泣ライター。

理想のお客さんを引き寄せのは、
「なぜ?(根拠)」を語るから。

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いつもありがとうございます。 

問合せが止まらない! 
セールスライティングの専門家、 
秋田俊弥です。 


ある人との関係の変化。 
たどってみたこと、 
ありますか? 


相手の人の変化も 
ありますが、 
自分自身の変化も 
ありますよね。 


「関係の変化」 


その背景を観ていくと、 
不思議な光景が 
観えてきました。 


今日は、 
人の「関係の変化」 
その背景にあるのものは 
なに? 
というテーマです。 



結論からいうと、、、 

この「視点」です。 



どんな「視点」かというと、 




「初」 




「初めて」 
◯◯した経験。 



「初めて」 


この「視点」が、 
ポイントなんです。 



なぜか? 



そこに、なにか 
「求めているもの」 
があるから。 


たとえば、、、 

わたしと、 
ある人との関係の変化 
を観てみますね。 


事実を書いていくと、 
「3つのステップ」が 
観えてきました。 

ステップ① 
2016/11/05~ 

その人と「初めて」 
メッセンジャーの 
やり取りを始めた。 


ステップ② 
2017/04/26 

その人と「初めて」 
スカイプで話をした。 


ステップ③ 
2017/07/05~ 

その人に「初めて」 
スカイプで、 
わたしの「痛み」を 
聴いてもらった。 


なぜ、 
メッセンジャーのやり取りを 
始めたのか? 


この人なら、 
なにかわからないけど、 
自分の心うちを、 
聴いてくれるんじゃないか? 
という期待感があった。 



なぜ、 
スカイプを始めたのか? 


わたしの 
プロフィールを創る上で、 
一人では創れない、 
と思ったから。 

だれか、 
話を聴いてくれて、 
感じてくれて、 
質問して欲しい 
と思ったから。 



なぜ、 
「痛み」を 
聴いてもらおう 
と思ったのか? 


「痛み」は、 
一人では、 
解消できない 
と思ったから。 


それから、 
毎週、スカイプで 
「痛み」を 
聴いてもらっています。 


心が安定します。 

心が落ち着きます。 

心が新しいことに 
挑戦しようとします。 



そして、 

ここから観えてきた 
たった一つの 
「ポイント」 


「二人で始める」 


つまり、 
一人で頑張ることをやめる。 


そのスタートだったのが、 
2016年11月5日。 

一人で頑張ることをやめた日。 


「二人で始める」ことで、 
いま、 
「二人で創る」 
よろこびを 
感じています。 



欲しかったのは、 
「二人で創る」 
よろこび。 



もし、あなたが 

一人では創れない、 
一人ではもうもたない、 
一人では解決できない、 

と思っているなら、 


「二人で始める」 


あなたの人生を変えてくれます。 


劇的に変えてくれます。 




今日も最後までお読みいただき 
ありがとうございます。 


<追伸>
問合せが減ってきた…
「いままでのチラシ集客だけじゃ、
やっていけない。」と悩んでいるが、
なにをしていいかわからない
社長さんのためのセールスランディングの秘密

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セールスライティングの専門家、 
秋田俊弥です。 



「ぼくが真実を口にすると 
ほとんど全世界を凍らせるだろう 
という妄想によって 
ぼくは廃人であるそうだ」 
(吉本隆明『廃人の歌』) 


このことを口にしたら 
人として、どうなの? 


こんなことを口にしたら 
人として、生きていけない… 

という言葉って、 
ありますよね。 


たとえば、、、 

「人を信じない…」 



けっこう、 
この言葉、重いです。 



「人を信じない…」 



「人を信じない…」 
"あの人"は、 
どんな人生を 
送って来たんだろう? 


「人を信じない…」 
といった 
"あの人"は、 
どんなことを 
感じて生きてきたんだろう? 


"あの人"の痛みに 
少しふれたとき、 
胸がグッと 
痛みます。 



なぜか? 



本当は、 
狂おしいほど、 
人を信じたいのに、 
信じられない 
自分がいる。 


これって、 
苦しい、 
と感じませんか? 



人と交わることで、 
人となる。 

人と交わることで、 
人のあたたかさを 
感じる。 


それなのに、 
一人で、 
冷たい道を 
歩んでしまった。 



「廃人」 



そんな悲しみ、 
感じませんか? 



そんな"あの人"が、 
自分の口から 

「人を信じてなかった。 

いまも、 
信じていない、 
かも…」 

という言葉を吐く。 



「ぼくが真実を口にすると 
ほとんど全世界を凍らせるだろう 
という妄想によって 
ぼくは廃人であるそうだ」 
(吉本隆明『廃人の歌』) 



わたしが、 
社長さんの使命の物語を書く 
その「使命」は、 
ここにあるように 
思うのです。 


このままだと、 
「廃人」になってしまう 
社長さんが、 
真実を口にすることで、 
人として再生する。 


本当は、 
人として生きたかった… 


その悲しい想いを 
実現するのが、 
わたしの「使命」。 



今日は、 
「廃人の歌」 
を歌ってみました。 



今日も最後までお読みいただき 
ありがとうございます。 


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と悩んでいるが、
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セールスライティングの専門家、 
秋田俊弥です。 


高野山ショック、
いまだ覚めやらず。


高野山を降りた日は、
いまだ体験したことのないような
エネルギーの「大爆発」。


その翌日からは、
眠くて、眠くて、、、


自分の輪郭が
ボヤけているような
感覚。


と、
むしょうに、
眠たい感覚。


そして、
ゆったりと過ごす
リズム。


走らない、
あわてない、
あせらない、

そして、
ねむたい(笑)


よく、
わかりませんf^_^;


さて、

今日のテーマは、
「視点」です。

「視点」という
視点を持つことで、
思考がクリアになる。


「視点」という
視点を持つことで、
問題が明確になる。


「視点」という
視点を持つことで、
結論に最短距離で行ける。



「視点」という
武器を手にすることで
得られる効果。

そんなことを
今日は、
書いてみたいと
思います。



じつは、、、

我が家の一人息子。
中学3年で、
受験真っ最中。


ですが、、、

必死に、
勉強している風には
見受けられない。

わたしも、
「勉強しなさい。」
とは、
ひと言もいいません。


(いまも、むかしも。

なぜか?

わたしが、
親に言われたことが
ないから。

言われて、やることは、
長く続かない
と思っているから。)


ところが、

カミさんが、
しびれをきらして

「目標がないから、
勉強しないんじゃない。

中学生だから、
目標は、
親がヒントを与える
必要があるんじゃない。

あなた、
調べるの得意だから、
あの子のやる気になる
目標となる高校
調べて?」


なるほど!

「勉強しなさい!」
といわなくても、

「目標」という
「視点」を
見せることは、
親の役割、かも。


それに、、、

自分のことばかりやっていて、
家族のこと、
息子のこと、
まったく、
やってないですからね(笑)


というワケで、
たまには、
父親をやります!


そこで、
住んでいる埼玉県の
高校一覧の本を買ってきて
ペラペラめくってみました。


まずは、
すべり止めもかねて
私立高校を調べました。


わたしの結論。

埼玉県の私立高校は、
すべり止め以外
受験しない。


対象は、
東京の私立高校に 
絞る。


参考までに、
結論を出すための
「視点」は、


・独立系中高一貫校
・大学付属高校

・特進クラス、進学クラス、スポーツ選抜
などクラス分けのある高校
・クラス分けのない高校

・ネットの「みんなの高校情報」の
口コミ(卒業生のコメントと評点)


そこから導いた理想の高校。

クラス分けのない高校

大学系付属高校

「みんなの高校情報」の評点4.0以上


「クラス分け」がないというのは、

生徒一人一人平等。
勉強ができる子も
勉強できない子も
みとめる。

そんな学校の姿勢を感じます。


大学系付属高校

独立系高校は、 
中学から入らないと、
勉強の進み具合が早い。

高校から入るなら、
大学系付属高校が
勉強しやすい。


「みんなの高校情報」の評点4.0以上

自分の母校に対して、
不満があるのかないのか、
これは、その高校を評価する
一つの「視点」。


どんな高校であれ、
自分が選択したこと。

そこに責任を持つ人が
集まるのか、
不満を口にする人が
集まるのか。

わたしが評価する
「視点」なんです。


そうすると、

「みんなの高校情報」評点4.0以上
の高校という基準になりました。



クラス分けのない高校

大学系付属高校

「みんなの高校情報」評点4.0以上

という「視点」を持つと、
限られた高校が見えてきます。

そこから、
息子の性格を考えて、
校風を見ていくと、

ピンポイントで、

たった一つの高校が
浮かび上がりました。


8月に行われた、
東京都私立高校展で、
その高校のブースに
行ったときも
好感触。


今月の学校説明会に
カミさんと息子が
行ったところ、

「いままで
見て聴いた高校の中で
一番、よかった。」 
と。


ちょっとは、
父親らしいこと
できましたかね。




では、
どうやったら
「視点」を持てるのか?


わたしの体験からいうと、

「わからない…」

「できない…」

「うまくいかない…」

そんな経験から、
大切な「価値観」が
培われてきたように思います。



ひるがえって、

問合せが止まらない!
セールスライティングの柱は、
プロフィール。

社長さんの
「視点」=「価値観」が
浮かび上がるように
しています。


なぜか?


来て欲しいお客さんに
最短距離で
届くように!


今日は、
「視点」
というお話でした。


いかがでしょうか?



今日も最後までお読みいただき
ありがとうございます。
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