※こえ部にて活動中(`・ω・´)!な美月だけど最近小説ばっか書いてる・・・;; -3ページ目

※こえ部にて活動中(`・ω・´)!な美月だけど最近小説ばっか書いてる・・・;;

こえ部やってる美月っす♬
ウチのやつで友達もやってるけど;
小説書いてるから、よかったら
コメントとか書いてね!
リクでもおkだよ~~~!

えへ音譜


昨日言った通り


続きかきます!!





蘭「う・・・嘘・・・」


マ「本当」


蘭「・・・・・・・。」


狩屋には何されるか分からない。

というか何話せば・・・



マ「霧野先輩・・・。」


蘭「ん?」


マ「でも、誕生日って言うのは本当」


蘭「え」


マ「・・・」








マ「霧野先輩」


蘭「な・・・なんだ?」



次の瞬間、急に狩屋にキスをされた。




蘭「・・・!?か、狩屋っ・・・な・・にして!!」


マ「霧野先輩」


蘭「だからなんだよ!」


マ「俺の気持ち・・・伝わりましたか?」


じーーーっと狩屋は俺の方を見てくる。


蘭「なっ・・・で、でも・・・そんな・・・」




マ「じゃあこうすれば分かりますか?」


どんっと狩屋は俺を押し倒した。


蘭「なんだよッ・・・何がしたいんだよ・・」



しゅる・・・と髪の毛のゴムを取られる


そして今度は舌を入れられたエロいキス。





蘭「んっ・・・ぁっ・・か かり やっ・・んあ///」


マ「霧野先輩・・・」


蘭「お・・・俺には神童が・・・」


マ「ヤっても・・・いいですか?」


蘭「狩屋・・・な・・・何言って・・・」


マ「ヤってもいいですか?」


蘭「い・・・嫌だ・・・か、狩屋」


マ「お仕置きです」


蘭「お、俺なんもしてねーよ!!!!」











マ「・・・・・・・」











マ「霧野先輩のせいです」




マ「霧野先輩のせいなんです」




蘭「え・・・・」











マ「だ・・・だってッ・・・・き・・・霧野先輩が・・・」



マ「霧野先輩が神童神童言うからッ・・・」






狩屋は顔を見せないようにして泣いていた。


いつも見ない、狩屋の顔。




蘭「狩屋・・・」


マ「俺はッ・・・誰よりも・・・霧野先輩のことが好きです!!」


蘭「・・・」


マ「だ・・・だからッ・・・だから・・・」


狩屋は俺の腹にうずくまって泣いている。


蘭「ごめん」












泣いている狩屋が


あまりにも可愛くて、可愛すぎて、


俺は狩屋をぎゅーーーーっっと抱きしめた。




ごめん。ごめんね。って伝わるかな。


今は狩屋のこと好きとか分からないけど、


でも、狩屋は俺のことを好きでいてくれている。



それを知って、ちょっと嬉しくなるのは何故だろう。







気づいたら、狩屋のことが好きになってるかもしれないな。


なんて――・・・狩屋に言ったらどうなるだろうか。






「嫌いじゃないからな」




そう言いたくて、もう一回、俺は狩屋を抱きしめた。










マ(霧野先輩・・・大好きです)



















はろー


ウチのっとられたから新しいのつくったよー


マサ蘭小説のせるぜ!




なんかねマサ蘭愛してるから




なんとなくマサ蘭小説wwww


ちょっと書きたくなって。



なんか・・・話についてこれなかったらすいませんw















マ「霧野せんぱ~い!!」


部活から帰ろうとしたとき、狩屋にでかい声で大きく手を振って呼ばれた。


蘭「・・・狩屋。なんだ?」




マ「今日、俺の家に来ませんか?」


蘭「あ、ごめんな。今日は・・・」


神童の家に行く約束をしたんだ。

マ「ま、いいや。そんなのどうでもいい。」


蘭「え?」


マ「強制的に家に連れてく←」


蘭「ってええ!」



最近全然神童と放課後に会ってなかったし・・・。


蘭「やだぁっ!・・・しんど・・・のぃえに行くの!!」


あ・・・あれ!?なんだこの口調!!!


マ「くすっ・・・霧野先輩可愛い。」


蘭「かっ・・・可愛いとか言うな!!!」



そして狩屋は俺に聞こえない声で



「こんな時でもキャプテンですか」と、言った。



マ「・・・そうだ」


蘭「?」


狩屋が何か思いついたようだ。


狩屋は怪しげな笑みをした。



マ(お仕置きをしねーとな)


蘭「か・・・狩屋???」



マ「あ、霧野先輩!なんでもありません!!」


蘭「そう・・か」




マ「霧野先輩・・・今日、俺の誕生日なんです。」



蘭「え!!そうなのか!!?」


マ「それで・・・俺の家でパーティやろうとしたんですけど」


蘭「ほかには誰がいるんだ?」


マ「えーっと・・・まあ、いろいろといますよ」



蘭「そうか・・・誕生日なのか・・・だったら、俺行くよ」


マ「ほ、ほんとですか!よかったです」



蘭「じゃあ、神童にメールしながら行くか」


マ「そうですね」






~~~~ぶっ飛びジャンプで家に着いたお!!~~~~




蘭「ここが狩屋の家なのか」


マ「はい」


蘭「扉を開けるぞ~」


マ「はい」


蘭「おじゃましまーす」


マ「はい」


蘭「あ、人はまだ来ていないのか・・・」


マ「はい」





蘭「なんかお前・・・さっきから同じことしか言って無いじゃないか」


マ「はい」


蘭「狩屋!!それやめろ!!!」


マ「ハハッ。からかってみただけです。」



そういうと狩屋はクスッと笑った。



蘭「先輩をからかうな!」


マ「はいはい」


蘭「むかつくっ・・・」



マ「いーじゃないですか」





蘭「・・・で、ほかの人は何時に来るんだ?」


マ「多分三十分後ぐらいに」


蘭「あそう」


マ「その言い方しないでくださいよ」


蘭「すいませんね」


マ「うざいです」


蘭「おい」






~~~三十分後~~~



蘭「なんか・・・人こねーけど」


マ「ああ、だってウソですから」


蘭「・・・・・ぇ!?」









今日はここまでッス音譜



もう付き合ってもいいんじゃないかって感じのやり取りですね




マサ蘭、好きよドキドキ



続きは明日の朝に更新します^^



良かったら見てください!!





占ツクとかに載せてみよっかなーって考えとる。





これだけは保証できる。




pinkねえから。







マサたんがヤろうとするが