※こえ部にて活動中(`・ω・´)!な美月だけど最近小説ばっか書いてる・・・;; -2ページ目

※こえ部にて活動中(`・ω・´)!な美月だけど最近小説ばっか書いてる・・・;;

こえ部やってる美月っす♬
ウチのやつで友達もやってるけど;
小説書いてるから、よかったら
コメントとか書いてね!
リクでもおkだよ~~~!

昨日の夜更新したブログの続き~~~


どぞん





✩もちろんマサたんSIDEです✩




マ「よ・・・よし!これで準備完了!!」


マ「早く行かないとぉぉぉおおおおおおおお」




バタンとドアを閉めて駅へ向かった。


家を出るころにはすでに10時20分になっていた。


俺はそんなことも気づかず急いで駅へ向かう。






マ「東口・・・あ!ここだ!」


マ「霧野先輩~~~」





霧野先輩の姿が見当たらない。


もう・・・帰っちゃったのかな。





マ「・・・・。」






ん・・・?


なんか、あの隙間からピンクの髪の毛が・・・・見えてますよ・・?


その霧野先輩らしき人にそーっと近づいてみる。


あ・・・これもう絶対霧野先輩だ。


ピンクの髪の毛にツインテール。


これもう霧野先輩しかいないだろ。






蘭「狩屋ぁ~・・・ぐすっ・・・うぅ・・・」





ってあれ・・・?


霧野先輩、壁に顔くっ付けて泣いてるんですか・・・?


何て可愛らしいwwwwwwwwww


てか俺が後ろにいることに気づいていない感じか・・?w






とんとん、と背中を叩く。


マ「まあ・・・こうしたら気づくよな~」


蘭「ぐすっ・・・」





マ「・・・・え;」



気づいていませんか????


霧野先輩・・・;;;wwwwww





あ、じゃあこうすれば気づくよな!








マ「霧野先輩」



霧野先輩の背中に抱き付く。



蘭「かり・・・や」







蘭「ど・・・どうして来ないんだよ!!行きたいって言ったの狩屋だろッ・・・。・・・ぐすっ・・・」


マ「・・・俺は行きたいなんて言ってませんよ?行ったことないとは言いましたけど」




謝ろうとしたはずなのに全然謝れない。




蘭「なんだよッ・・・狩屋はこんな時でも”ツン”モードなのかよ!!」


マ「なんですかそれ!!」


蘭「俺ッ・・・ずっと待ってたのにッッ・・・・・・」







マ「・・・・・・・・・・・きり・・・のせんぱッ・・・」


蘭「なんだよ」


マ「ごめんなさい・・・・・・。」


蘭「え・・・ぁ・・・、狩屋に謝られると変な気がする・・・」


マ「ええ!な、なんか、すみません!!!」


蘭「狩屋のデレって貴重だな~~」



マ「なっ・・・なんですかそれ!!俺もうツンデレって設定になっちゃってるんですか!?」


蘭「うん」


マ「え;;」





蘭「じゃあ・・・・行こうか」


マ「はい!」













今日はここまでぇ~~~~


多分今日の夜やるよ✩


9時近くに更新するぜッ!!


tkなんとなくマサ蘭ばっかじゃつまんないから


ほかのcpとかリクよろしくッッッ!!


コメント欄にリクとか書いといて~と言って書いてもらえなかったらかなり悲しい←



って言ったにもかかわらずコメ書いてくれないんだよね~←





マサたんキャラ崩壊普通にしてましたがお気にせず!!




じゃ~ね~~~~ん




・・・・・あ、学校の宿題やってねえ;;;





まぁ、なんとかなるさ!!



















こんちはー


今回は、マサたんと蘭ちゃんにデートさせます^^


かなりの俺得←






ではでは、どうぞ。




★狩屋SIDE☆







今は、部活の帰り。


霧野先輩を誘って一緒に帰っている。





マ「俺さ、遊園地とか行ったことないんですよねー」


蘭「え!?そうなのか!!??」


マ「あー・・・なんか、霧野先輩すごい遊園地とか行ってそうです」


蘭「な・・・なんでわかったんだ!?」


マ「なんとなく・・・です」




遊園地には本当に行ったことがない。


いつもいつも色々と忙しくて遊園地に行くことができないからだ。


初めて行く遊園地は、霧野先輩と行ってみたい。


とかついつい思ってしまう。




蘭「じゃあ・・・行くか?俺、部活なければ暇だし」


マ「え、良いんですか!?」


蘭「べ、別にいいけど・・・狩屋が嫌じゃなければ」


マ「霧野先輩と行くのはちょっと・・・」


蘭「な、なんだよ!!!俺じゃ不満なのか!!?」


マ「嘘ですよ。嘘。」




・・・霧野先輩と一緒に行くのが嫌なんて思う訳がない。


嬉しいぐらいだ。




蘭「じ、じゃあ・・・日曜日とか・・・空いてるか?」


マ「はい!」


蘭「だったら、10時から。駅で待ち合わせな!東口で待ってるから!」


マ「分かりました。」




~~~日曜日の朝に飛ばすよ!!w~~~




マ「ふぁ~・・・もう10時か~」




俺は今ちょうど起きたところだ。


時計の針は丁度10時を指している。





マ「今日はなんもないからもっかい寝ようかな~・・・ってあ!!!」






きっ・・・霧野先輩・・・・!!!!!!!



マ「うああああああああああああああああああああああああ」



とっ・・・とりあえず急いでしたくをしねーと!!


やべえやべえやべえやべえやべえやべえっっっ


なんとかなんねーよ~~~!!!














霧野先輩・・・ごめん。


















書いてみたよー!!




明日の朝に続きを書くぜ☆彡










お楽しみに!!





なんかね、最悪なんだよ!!!



 ブログ改造してくれるっつったから



パスワード教えたのにのっとったんだよ!




さいってい!!




だから新しいの作ったw




パスワードも変えられたし!!








みんな、IDmi112877で検索して通報してw



それウチのピグだけどもうのっとられたしwwww











mi112877だよー