週一でスペイン語教室に通っている私なのですが、


今回宿題で


「あなたが幸せに感じる時はいつですか?」


という質問に対し、スペイン語で答えるというものを出された訳です。



そんな質問に対し、流暢にスペイン語で返せるスペイン語力もないどころか、

第一そんなポジティブ感いっぱいの質問にすぐさま答えれるようなハッピーな生活は送ってないんですよね。


眉間にシワをいっぱい寄せて、じっくり考えた答えが、


Me siento feliz cuando busco algun bien para comprar de despues de trabajar.


という答えでした。

文法が合ってるかは知りませんがね。っていうか100%どっかは先生に直されるだろう。


意味は「会社帰りになんか良いもの探しにお買い物する事が幸せに感じる時です」です。


日常の小さな事だけどね。


寄り道して買い物したり、

1人、カフェで道行く人を見ながらお茶してまったりしたり、

映画館に行ったり、

もちろん、友人と遊んでいる時もね。

でも友人と遊ぶときは「幸せ」というより「楽しい」という表現のが適切だなあ。


ちなみに、昨日、友人と忘年会した時にカラオケ行った時の事、

友人が間違えて私が歌う倖田來未の「Butterfly」を間違えてライブバージョンのプロモで入れてしまい、
予想外のしっとりムードのButterflyだったので、お調子に乗ってしっとりとスピードワゴンの小沢のように囁く様に歌ったら友人が笑い転げてた。


こういう風に笑わせようとして大笑いしてくれた時も、幸せに感じるかもね。嬉しいというか。


皆さん、幸せに感じる時はどういう時ですかね???


ほんとは「彼氏と一緒にいる時♡」とか言いたいもんですがね。。。




所で、その宿題で、


「あなたが最悪と感じる時はいつですか?」


というものもあったのですよ。


そんでちょっと考えさせられる事が、この質問も「ん~?」と思い浮かばなかった事。

幸せに感じる瞬間よりも、最悪と感じる瞬間があったほうが人生ってハリがあると思いません???

もちろん、人に話せる程度の最悪な事ですが、

そんな最悪な事を面白おかしく人に話して笑いに変える。


それが楽しい人生の生き方のような気もします今日このごろ。

一週間に2~3~4~5回程、寄り道をして帰る私。


今日はいつもの栄の三越でスイーツ見学しました。


いつからか、どの百貨店のスイーツコーナーでも各地の名物スイーツが売られているブースが設けられている。

それをよくチェックしに訪れる私なのです。


さて、今回のスイーツは


資生堂パーラーのプレミアムミルチーズ。



$気ままなアミーガス



ちょっと高級そうな箱ですよね。

まあ、黒いから高級そうに見えるだけで、実際は普通の箱です。


さあ、中を開けてみましょう。


さあ、でたでたドン。


$気ままなアミーガス

お値段税込み1470円


シンプルですねえ。


なんでも数年前までは羽田空港限定商品だったそうだけど、今もそうなの?



チーズが濃厚でいて、後味意外にサッパリ。


庶民的な味でンマーイ(°∀°)b


ベイクドチーズケーキをパイで挟んだ感じの味でした。


多分まだ三越のデパ地下の特設ブースで売られているので、よだれ垂らした人は是非是非。
12月入って寒くなって来た・・・。といえど、季節相応の気温ではないですね。

寒いけど、それほどでは・・・。

だけど明日から結構寒くなるらしいので、皆さん着るものにはお気をつけて・・・。



きょう、初めて駐輪場の回数券なるものを買いました。

名古屋市では1年前くらいから駐輪場が大幅に増加しましてね。私の近くの駅にも駐輪場が出来てしまったのですよ。

街の美化のためだ、いたしかたない・・・。

と思う反面、一ヶ月約2200円の出費はかなりイタイ・・・。


これ交通費に入らないの?もう!


というおちつかない気持ちを抱いてしまう駐輪場なのですが、


そんなお金を気にするくせに、1年以上回数券を買わずに1コイン(100円)で毎日払っておりました。


最近、回数券の自販機が出来たという事で、さっそく2日前くらいに買いに行ったのですよ。


1100円回数券(たしか) → 1000円

3300円回数券      → 3300円

5500円回数券(たしか) → 5000円



長期的に考えて、5000円の回数券を買おうと考え、5千円札を手に自販機の挿入口に入れた。

すると、間髪入れずにデロデロと戻って来た。


もうちょっと読み込む努力をして下さいよ・・・


という早さで返ってきたのだ。


2回目を入れても戻って来たのでムキになって何回も入れたのだが、結局何回も出戻って来た樋口一葉。

もしやと思い、自販機をよく見てみると、なんと1000円札しか使えないという。


なんじゃい。


さすがにちょっと先のコンビニまで行ってお金をくずす気力がなかったので、3000円の回数券を買う事にした。


なんだろう、5千円札を読み込める自販機はコスト的にもっと高くつくのだろうか?


ただでさえ落ち着かない気持ちを抱いている駐輪制度なのでちょっと苛立ってしまった。


いやいや、だめだ、街の美化のためだ。落ち着こう。。。


買いたての回数券を挿入口に入れて、自転車解放し、自宅へ帰ったのが2日前の出来事だった。




ここで回数券について一つの疑問を抱いたのだが、


回数券は使うたびに残高が印刷されていくものが多いだろう。


この駐輪場の回数券もその種のもので、残高が印刷されていた。


だが、その印刷の文字のデカさがカードの1/6ほどを占めており、


「100円(1回分)使っただけでこのデカさって・・・この先どうなっていくんだろう・・・。」


と思った次第でありました。


そんな疑問を持ちつつ、2回目の印刷。。。


その印刷設定に驚愕した私は、今日、3回目の印刷結果に困惑するハメになったのだった。



その私を落ち着かない気持ちにさせる回数券の驚くべき印刷方法がこれだ




ワン

$気ままなアミーガス-これだ2





トゥー

$気ままなアミーガス-これだ3




スリー!!!
$気ままなアミーガス-これだ1




$気ままなアミーガス



わかれへんがな。


っていうか、現時点ではわかるんだけど、これ、全部使い切ると真っ黒けっけになってしまうのではないんけ?


ナニコレ?いっその事なにこれ珍百景にでも出してやろうか




だってナニコレ?って思ったもん。