12月入って寒くなって来た・・・。といえど、季節相応の気温ではないですね。

寒いけど、それほどでは・・・。

だけど明日から結構寒くなるらしいので、皆さん着るものにはお気をつけて・・・。



きょう、初めて駐輪場の回数券なるものを買いました。

名古屋市では1年前くらいから駐輪場が大幅に増加しましてね。私の近くの駅にも駐輪場が出来てしまったのですよ。

街の美化のためだ、いたしかたない・・・。

と思う反面、一ヶ月約2200円の出費はかなりイタイ・・・。


これ交通費に入らないの?もう!


というおちつかない気持ちを抱いてしまう駐輪場なのですが、


そんなお金を気にするくせに、1年以上回数券を買わずに1コイン(100円)で毎日払っておりました。


最近、回数券の自販機が出来たという事で、さっそく2日前くらいに買いに行ったのですよ。


1100円回数券(たしか) → 1000円

3300円回数券      → 3300円

5500円回数券(たしか) → 5000円



長期的に考えて、5000円の回数券を買おうと考え、5千円札を手に自販機の挿入口に入れた。

すると、間髪入れずにデロデロと戻って来た。


もうちょっと読み込む努力をして下さいよ・・・


という早さで返ってきたのだ。


2回目を入れても戻って来たのでムキになって何回も入れたのだが、結局何回も出戻って来た樋口一葉。

もしやと思い、自販機をよく見てみると、なんと1000円札しか使えないという。


なんじゃい。


さすがにちょっと先のコンビニまで行ってお金をくずす気力がなかったので、3000円の回数券を買う事にした。


なんだろう、5千円札を読み込める自販機はコスト的にもっと高くつくのだろうか?


ただでさえ落ち着かない気持ちを抱いている駐輪制度なのでちょっと苛立ってしまった。


いやいや、だめだ、街の美化のためだ。落ち着こう。。。


買いたての回数券を挿入口に入れて、自転車解放し、自宅へ帰ったのが2日前の出来事だった。




ここで回数券について一つの疑問を抱いたのだが、


回数券は使うたびに残高が印刷されていくものが多いだろう。


この駐輪場の回数券もその種のもので、残高が印刷されていた。


だが、その印刷の文字のデカさがカードの1/6ほどを占めており、


「100円(1回分)使っただけでこのデカさって・・・この先どうなっていくんだろう・・・。」


と思った次第でありました。


そんな疑問を持ちつつ、2回目の印刷。。。


その印刷設定に驚愕した私は、今日、3回目の印刷結果に困惑するハメになったのだった。



その私を落ち着かない気持ちにさせる回数券の驚くべき印刷方法がこれだ




ワン

$気ままなアミーガス-これだ2





トゥー

$気ままなアミーガス-これだ3




スリー!!!
$気ままなアミーガス-これだ1




$気ままなアミーガス



わかれへんがな。


っていうか、現時点ではわかるんだけど、これ、全部使い切ると真っ黒けっけになってしまうのではないんけ?


ナニコレ?いっその事なにこれ珍百景にでも出してやろうか




だってナニコレ?って思ったもん。