5月上旬に応募をしていた小学館の雑誌「edu」7月号が当たりました。
我が家に届く♪「"教えて!みんなの子育てスタイル"に参加中♪」
実は、小学館のドラゼミも、以前モニターで当選し、今子供が楽しみながらやっています。
学校の勉強も少しずつ難しくなってきて、親であることを忘れる位に
教えるとき噛み砕いて説明するのも大変さを感じていたのですが、、
楽しそうにやっています。
雑誌を読んでみて、私を支えてくれた母の言葉というところのページ
反省も多々ありますが、
うわあ、そういう言葉って嬉しいんだよなあって思ったり、
そうだよなあ。こういうことしてあげたら子供にはいいんだよねえとか。。
内容は深くはいえないですけど、本当に参考になりました。
子育てで悩んでいたり、少し不安に感じたり、または、どんな感じがいいのかなっておもったら、この雑誌を是非手にとってほしい、そういうふうに、思います。
漢字早業学習法も、大人が読んでいても楽しかったです。
実母との距離に悩んでいるあなた・・・これも、
ついつい、実を言うと双方の母が近いこともあって、何かというと
母に電話をすぐかけてしまったり、会ったり、話を聞いてもらったり
甘えているかなあなんて思うこともあったりするので、、
実はいえない本音なんかも、きゃあ、そうだよなあとか、
反省もしつつも、そういうものもあるよねえって納得する言葉もたくさんでした。
率直な感想で、、深いないようについては、みなさんに読んで欲しいから書かなかったけど、教科書みたいな本とあたしはおもいます。
