アルプス山脈に現れた、宇宙船のようなカプセル。実はこれ、最新型の山小屋なんです。「Refuge Gervasutti」と名づけられたこの宿泊所は、”快適で安全で環境に配慮したデザイン”というコンセプトのもとイタリアの設計事務所LEAPfactory
が開発しました。
外観は登山家が遠くから見えるようにと赤い模様でデザインされています。また山は自然そのものという考えから、電気は建物の外側に備え付けられた太陽光パネルから供給しています。
カプセル内はいくつかに分かれていて、お風呂やトイレ、2段ベッドのほかキッチン付のダイニングもあり、設置されているパソコンからは登山家に必要不可欠な天候などの情報を得ることができます。スタイリッシュな内装はホテルのようですね。
崖っぷちに建てるのは大変そうですが、ある程度作ったものをヘリコプターで運んで組み立てるようです。2011年から、すでに5つの古い小屋が、この最新式の山小屋に交換されました。
リビングスペースとベッドスペース、バストイレスペースはそれぞれ切り離すことができ、自分の好きなように組み替えるこもと可能なので、レンタル別荘や被災地の避難所としても利用できそうです。みなさんはどんな活用法を期待しますか?
引用元: greenz.jp
我が家がお世話になっている、リノベーション専門不動産「リビタ」さんのブログで我が家が紹介されました。
「リビタ」ヒトコトシゴト
今回で取り上げていただくのは二回目なのですが、物件のなかで史上最安値とのお褒めの言葉もいただきました…。
都心から10分の駅にある築40年の団地、ぶっちゃけ価格は1000万以下。どうでしょうか。
わがやの間取り
私達夫婦は、安いから何でも良いとは思わないし好みはうるさいほうだけど、「足るを知る」という言葉のように充分なモノやコトの価値観で今回の新居を選択しました。
正解は無いものですが、答えは無理せず出せたと思っています。
どうなるかは分かりませんが、
とりあえず乞うご期待。
そんな暮らし方を
レビューしていきます。
つづく
「リビタ」ヒトコトシゴト
今回で取り上げていただくのは二回目なのですが、物件のなかで史上最安値とのお褒めの言葉もいただきました…。
都心から10分の駅にある築40年の団地、ぶっちゃけ価格は1000万以下。どうでしょうか。
わがやの間取り
私達夫婦は、安いから何でも良いとは思わないし好みはうるさいほうだけど、「足るを知る」という言葉のように充分なモノやコトの価値観で今回の新居を選択しました。
正解は無いものですが、答えは無理せず出せたと思っています。
どうなるかは分かりませんが、
とりあえず乞うご期待。
そんな暮らし方を
レビューしていきます。
つづく
















