いよいよ我が団地の解体が終わり解体検査へ行ってきました。
壁などの設置予定に墨線が描かれており、完成をイメージしながらの打合せ。
なんですが、壁や天井はボロボロでドキドキ。さらに予想よりも狭いのではないかと心配性の私はまた心配に。
でも楽しみで完成が待ちきれません。
楽しい家庭になれば問題など小さいものですが。
つづく
我が家では、来るべき新居に向けて家電に目が移り始めたのだ。
探しているのは「冷蔵庫」、「洗濯機」、「エアコン」の大御所である。
どれも部屋のスペースを占める割合が多いので、機能もさることながらデザインが気になるのである。
とりあえず冷蔵庫については「グッドデザイン賞受賞」品を見てみるが、いまいちピンとこないものばかり、グッドデザイン賞の大安売りである。
どの商品にもプロダクトデザイナーがいるのだからデザインされていない商品などないと思う。
その中で気になっているのは、いつも我ら夫婦の心を奪われる
「無印良品」の冷蔵庫355Lである。
よく分からない最新の機能や誰にでも受けるデザインよりも、シンプルな佇まいが素敵な深澤直人デザインが我が家にはグッとくるはず。
深澤直人
しかし、400L以上のほうが省エネ効率が良いとの話も聞き、他によいのが無いか検討中。
つづく








