9月8月が忙しくて、毎日穏やかにいられなかった。 9月に入り、8月の忙しさから開放された。 仕事仲間や友人にはどこにも出かけずにゆっくりしてるといった。 本当は。9月、週1ででかけてる。 わたしひとり、花をもってあなたが眠る場所。 みんなどんなふうに忘れていくのだろう。 誰にでもある経験のはずなのに、悲しみはあの日のまま消えない。 さみしくて泣いてもないても癒えない。 こんな姿、ずっと誰にも見られず あなたのところにいきたいと何回思ったのだろう。 この先ずっと、心に隠し生きたい。