ゆとり
分かっていたはず
失敗するって

ゆとりが必要
そりゃそうだ
心のゆとりは必要だ

しかし
勉学でのゆとり
それは頭を整理する為のゆとり
という意味では必要だろう

単に容量を少なくする
それはゆとりとは言えない

当然 受験というモノがある
じゃぁ~どうする?
塾に行く?

塾は 事業
利益追求が基本
そうなれば
合格率と合格実績

合格というのは
人より多く点を取ること
多く点を取る為には
多く知識を付けること
多く知識を付けるとは
多く記憶すること
多く記憶するということは
詰め込む

結果 詰め込む
学校で詰め込まない分
他で詰め込む

詰め込むことが
大学合格の最良な手段
そのことを変えない限り
学校教育は変わらない
小手先を変えれば
返って 負を齎す

私も学校の勉強は嫌い
当然 成績は良く無い

もし 現在私が学生なら
塾に行くだろうか?
行かないなぁ~ 自らは
遊ぶだろうなぁ~
っで 受験で焦るかなぁ~

学校では争わない
っが しかし
社会はどうだろう
日々争いである

政治家も言う
国際競争力と
社会そして企業は競争力を求める

そんな現実と現実であるはずの学校が
仮想現実と化してしまっている
この狭間は 狭く無い

学生の応用力低下
そりゃそうだろう
考えないのだから

全部が算数で解ける
方程式は 算数の延長上にある

算数を自由に使えれば
殆どのモノは 時間さえあれば
解けるということだ

しかし 学校教育とは
方程式を教える
方程式の丸覚えである

それをゆとり教育の名の元
方程式を減らす

っで 大元の考えはそのまま
これでは 単に馬鹿になれ
と言っているのと同じ

社会もそうだ
昨今やけに報道で目にする
食品偽装問題

結局 自分の舌で分からないのでしょ
賞味期限切れてもおいしいのでしょ
原材料の量など気にしてないでしょ

カードでお支払い
電車もsuikaでスイスイ
考えなくても良い社会を
今まで作ってきたでしょ

あっ!
suika良いけどねぇ~^^;

消費者の責任というモノが無くなり
企業の責任を巨大化させ
企業は責任を取りたく無いから
やたらと表示する
そんな頭使わない社会
だから 応用力なんて必要無い
生活自体に必要無い
それでも不自由無いのだから

でも 企業は違う
仕事に於いて 応用力は必要
かなり 仕事に影響がある

それが問題だ

応用力が無い
自己主張が強い
競争心が無い
自己愛が強い
そんな奴が
これからドンドン社会に出る

って 応用力が無い人が
今まで居なかった訳じゃないが
応用力無し人材が格段に増える

いや~ 先行き不安ですなぁ~
ドボ~ン
ブクブクブク...
ワァ~~...

こんな感じ...

そう想いながら
永いこと流されてるなぁ~...
岸が遠いなぁ~

いつも
そう考えてる

『夢』という『櫂』
少しでも方向を変えようと
漕いでも 漕いでも
なかなか岸に近づかない...

少し手を休めると
えらく流されそうで...
でも やっぱ疲れるし...

どっかにスクリュー落ちてない?

落ちてるじゃん!って
近づいてよく見ると
壊れてる...

やっぱり自分の持ってる
櫂で漕ぐしかないか...

流れに沿いながらも
岸へと近づいて

ド~ン!
流されまくりの奴がぶつかって...
諸共 激流に呑まれる...

ブクブクブク...

ヤベっ
足掻き
やっとこ水面に顔を出す

嗚呼...
あんなに...岸が...
と またセコセコ漕ぎ出す

あれ?
小さな島?

どれどれと
その小島に上がってみる

なかなか良い感じではないか
久しぶりに風が心地良い
うん うん


....
マジで...
これ 浮島じゃん...
流されてるじゃん...

少しばかり
ゆっくりになっただけじゃん
確実に流されてるじゃん...

そんな感じ

まっ
櫂が折れない限りは
漕ぐしかないかぁ~...
仕方無い...

今日もセコセコ...
致し方無い
致し方無い
何が?

足りない 足りない
余る 余る
何が?

余るならよこしなっ
余んないって
全然 余んないって

2倍取ってても
全く 余んないって
一杯一杯だって

つうか
もっと欲しいんだって

底知れぬ腹は
いくら食っても
全くお腹一杯に成らないって
いつもペコペコだって

それって
いつもいつも食ってて
胃がでかく成ってるんじゃないの

確かにお腹減ってるかも知れないけど
我慢できる範囲ではないの?
っていうか 十分体力有り有り
断食したって平気でしょ

お前は カネゴンかっ
お金好物かっ
食って 食って
巨大に成って
その巨体を維持する為に
また 食って
食い続けてゆくのですか?

その内
周りに食うの無くなっちゃうよ
そしたら どうする?
死ぬ?
死ぬの嫌だよね
だったら そろそろ身の丈考えようよっ

消費税と道路特定財源
どうなの?

消費税を何
福祉税とか名前変える
何ともお粗末というか
国民は 未だ嘗められてるモノだ

消費税UPを否定しているのではない
消費税UPを本当に必要なのか?
という疑問が残っている
その疑問を払拭しなければ
到底 国民の理解など得られない
名前変えて なるほど~
などと理解示すのなら
何とも滑稽な国だ

防衛費問題
国民年金問題
何ひとつ解決されていない

そんな中
とても消費税率UPなど
話に成らない

っで 道路特定財源
余らないから このままだとか
余ってるから 一般財源だとか

実にお粗末な議論というか
何も考えてないというか
ため息のでる議論である

余ってるなら
一旦本来の税率に戻すべき
特に 今 原油高騰
本来の税率に戻せば
約24円程安く成る
それにしたって まだ高い

税収が落ちるから
税を取り続けるという
何とも保守的な考えで
何とも現状維持前提の話だ

ガソリン税を2倍取っている
これは 来年3月に切れる話
そのまま延長してしまうのか?

まずは 本当に
必要な金額は
どれだけなのか?
必要な金額を
どうのように判断してるのか?

消費税導入も
3%から5%に成った時も
選挙公約で述べず
選挙後に実施している

来年にもあるとされてる
解散総選挙
消費税+道路特定財源を
今後どう考えるのか?
是非 公約として闘って欲しいモノだ

あの郵政民営化などという
国民の殆どが関心無いモノではなく
国民生活に密着したモノを
実現可能な具体性のある公約で
私たちは判断したいのだ

消費税は 一律UPなのか?
ある部分 例えば食品などは
税率キープ あるいは下げるのか?
法人税は いつまで待遇を受けるのか?

そのことによって
いつ頃どのような日本に
なっているのか?

痛みを伴う構造改革
確かに痛い...
いつまで痛いのか...

構造改革は進んでいる
構造改革で企業収益は増えた
っで 国民の生活は
いつ痛みから解放されるのか?

竹中氏が この間TVで
職業訓練などをもっとするべき
などということを言っていた

職業訓練?
何の足しにも成らんよ

結局 企業が教育しないといけない
面接や履歴書の書き方を教えてるだけ
こんなのやってきたと言っても
全く 知らないのと同じ...
それが 現状の職業訓練
全く持って 無駄というモノだ

人材派遣なんて悲惨
更新更新で
正社員にする気無し

その人数は 無職ではない
失業者としてカウントされてない
数字的に失業率が下がっただけ...

それが 国の構造改革への
セーフティーネットだという
滑稽だ そんなモノは
セーフティーネットではない
気休めの穴だらけのネット
直接 落ちるよりは
痛みが多少緩和するだけ
痛いのには変わりなく...
落ちるのには変わりない...

傍観者的政治家
その言葉に嫌気がさす

そうだ
政治家も出来高制にしよう
株式上場していない
社員10人以下の全国の中小企業平均
労働条件や賃金の目安にしよう

株式上場企業は
景気が良いに決まってる
景気が悪ければ上場できない
上場して倒産すれば
対象外となり
現在上場してる企業での参考となる

だから 本当にキツい企業
その企業のどれだけを豊かにできたか?
そのことを基準にお金をあげよう

1年払った金額が多ければ
払い戻しさせよう
成果が上がれば ボーナスあげよう

そうだ 実力主義なのだから
実力を示してもらおう
リスクを背負ってもらおう

だって
こうすれば良く成るって言うのだから
よくなる自信があるのだから
良いじゃん 良く成る自信あるんでしょ

それだと政治家に成らない
そういう人もいるだろう
それでも良いじゃん
政治家の数も多いもの

政治家減らして
秘書を増やした方が良い

だって
党議拘束かけるんだから
議員個人個人の意見判断など要らない
単なる数の論理の為だけに
議員一人平均年間約3億円
どうなの?割に合ってるの?
この金額...

なんかグダグダだ...
まっ グダグダは
日本に限ったことじゃないが
どうにか成らんモノだろうか?

まっ 周り見ても
この人政治家になって
欲しいって人いないしなぁ~
どっかにいるのか?救世主
色鮮やかな紙吹雪
舞落ちる紙吹雪を見上げると
通りを挟んで巨大なビルが
青く澄んだ空を切り取るように聳えてる

いろんなモノや人が
仮面を被って練り歩く

歓喜の声と楽器の音
色鮮やかな大行進は
何処までも続いている

隣の声も聞こえぬ程に
永遠と続く大行進

ふと
ビルの狭間を見ると
薄暗い路地

吸い込まれるかのように
路地へと一歩踏み込む
すると そこは別世界
薄暗く 汚れた世界

振り向くと
通りが 眩しく遠い
あんなに賑やかだった音も
かすかに聞こえてくるだけに

少しの怖さを感じながら
周りを見てみると
汚れた水たまりに
野望や金が落ちている

人の目を気にせず
泥臭い水たまりに這いつくばって
拾い集める黒き影

欲まみれの影たちを
しばし 呆然と見ている

やがて 一人の影が
私の足元で
這いつくばっているのに気づく

顔を覗き込むと
その影は
見られることを拒むように
その場を立ち去った

私は 必死でその影を追う
なかなか影に追いつけない....

やっとの想いで追いつき
影の顔を見ると
そいつは 私...

そう そいつは影じゃない
大行進の情景が 影
薄汚れたこの路地が現実...

情けなさと虚しさが
私の感情を掻き回す...
そして 怒りとなり
ブン殴る

もう一人の私は
その場に倒れ 沈んでゆく...

そして 私は
この薄汚れた世界に
しっかり立ち胸を張る

大行進は
実世界に目を瞑る世界
見たくないモノから逃れる絵空事の世界
夢想の世界

しかし 私は
商業デザイナーとは
夢想を作り出す為の存在

どう足掻いても
夢想を実質世界にできないことを知りつつ
恰も実質世界の如く振る舞う
それが 商業デザインの世界

人の為などという
単なる偽善を振り回し
路地に転がる自分から目を背ける口実に
自らどっぷり浸かって酔いしれる存在

そう夢想で自分を慰めてるに過ぎず
何時しか 夢想であることすら忘れ
致し方無い世界として
現実のギャップを埋め合わせる

そんな逃げ場を求めるより
汚い世界で胸を張る生き方がしたいものだ

汚れた水たまりだって
ビー玉くらいは落ちている

ビー玉拾って 泥水で濯いで
青空の日に当てれば
小さな光がキラキラと
それも結構奇麗なモノだ

小さなビー玉を
瓶に詰め込んで
たまに眺めて楽しむ
そのくらいなモノだろう
この世界など

まっ そんな世界
私は 嫌いじゃない
だから 胸を張れる
きっと...
経済とは
グラスのツリーのようなもの

大きく聳える
シャンパングラス
その頂点にある一つのグラス

ゆっくりとシャンパンを注ぐ
そのグラスがいっぱいになると
キラキラとした雫が落ち
次のグラスへと注がれる

次へ 次へと
こぼれ落ちる雫たち

やがて グラスのツリーは
キラキラと美しい
シャンパンのツリーとなる

皆 そのシャンパンを酌み交わし
飲めや歌えの大騒ぎ

今を楽しむ無水な奴らが
ゴックゴックと飲み尽す
終わりなき宴に酔いしれる

気づけば
そこらこちらに酔いつぶれ
祭りの後の儚さだけが
静かに佇む 夢の跡...



そこまでいけば
バブル崩壊ではないか

『やがて グラスのツリーは
キラキラと美しい
シャンパンのツリーとなる』
のくだりで止めとくべきだ

この間
10億ポーンと寄付したおばぁさん
かなりの節制だそうで
金持ちなのに
タクシーを使ったことが無いらしい

徹底した節制に
偉いという人がいる

しかし
私は評価しない

金持ちは 金を使うべき
確かな使い道が無い限り
金持ちは 金を使うべき

でなければ
末端までシャンパンが
こぼれ落ちない...

タクシー使ってやれよ
リストラされたおやじが
深夜タクシー回してる

実力主義といえば
それで終わりだが
金あるなら 少しでも
そういう人に儲けさせてやるべきだ

小泉改革の名の下で
急速に資本主義となった
金持ちが金を生む時代となった

この時の大義名分は
金持ちを金持ちにしなければ
金が世の中に回らない
そういうモノだったはず

そもそも そう成らない
分かっていたハズだ

何故か?

将来の不安を取り除かない限り
シャンパンは
途中で樽へと注がれ
宴をせずに持ち帰りとなる
明日は 飲めないかも知れない
そんな不安があるからだ

せめて 金に不安の無い輩が
せっせ せっせと
金を回してくれなければ
なおのこと...

寄付をする
当然 素晴らしいこと
非難するべきことではない

っが
チビチビ貯めて
寄付をする

一点を見れば
救いの手だろうが
社会貢献というのは
単に一点だけを見るモノではない

本格的欧米式資本主義に進んだ日本
この日本には 金回りが命

金を塞き止めることは
結果 多くの人々が
這いつくばって暮らすことになる

金を回すこと
それは 社会貢献なのだ

さぁ~ 皆さん
11月26日は
年末ジャンボ発売日ですよ~ん

当たったら何買う?
激しく揺れ
ギシギシと軋む音
ガラスや陶器が割れる音

通りで 人々が騒ぎ
あたふたと走り回っている

そんな光景を
見ながら揺れの治まりを待つ

「地震なんて何処に逃げても同じなのにねぇ~」
そう私に笑顔で話しかける母

1歳満たない頃の記憶

鮮明に覚えている記憶
音も色も空気感も
母の腕のぬくもりも全て
覚えている記憶

私には この記憶
絶対的に覚えているモノ

当時の状況を
母から聞くと
私の記憶と合致する

しかし
1歳に満たない私の感情と記憶
果たして 残るモノなのだろうか?

当時のニュースや人の話し
それが 恰も自分が
実際に見たモノとして残っているのか?

寝ている時に見る『夢』
これは 記憶を
整理する作業と聞いたことがある
記憶が時間軸を無視し
お互いに影響を受けながら
整理する段階で交差するカタチ
それが『夢』

私の小さな頃の記憶とは
その『夢』と同じなのだろうか?

夢を見ていたことを忘れ
何度と同じ夢を無意識に見て
刷り込まれた記憶

その記憶は
恰も実際の記憶のように想える
ただ それだけの幻影なのだろうか

私は 妄想人?
現実ではない 単なる記憶の作り出した幻影
そのことを過去とし 経験としているとしている
私の経験に基づく答えとは
机上の空論に過ぎないということなのだろうか?

確かに 事実として捉えている記憶
この記憶が 妄想に過ぎなければ
私の記憶は どれが本当のモノで
どれが偽成るモノなのか

私には 分からない...

こうして 今
文字の羅列を作り出し
頭の中で考えてること
この事すら
現実であるという確信は何処に

夢の終わりが分かるのは
目覚めた時に あれ夢かと想う時

しかし 目覚めた感覚が
夢の続きならば
夢の世界で 現実として
時を過ごすことになる

まさに それが今
そう考えることも出来るのではないか

途轍も無い夢
長い長い夢の世界
そこに住んでしまってるとしら...

出会った人も
過ぎ去ったモノも
私自身も
幻影としての存在かも知れない

実世界と幻影の世界
常に繋がっているモノなのだろうか
それとも 幻影は幻影に過ぎない
無駄な世界のなだろうか?

記憶とは一体何だろう
何の為に記憶が存在するのか?
危機回避という為だろうか?

危機回避の為なら
作られた記憶は
何から回避してくれるというのか?
恐怖?不安?対処?

しかし 所詮作られた記憶
実体験で得られることとは違うはず

不思議なモノだ
脳というモノは
何を私に見せてくれるのか?
何を感じさせてくれるのか?
何を生み出してくれるのか?

自分でありながら
自分でのサーブが効かない想い
自分を自分で誤摩化す
自分を自分で慰める
自分が自分を...

ここで書き連なるモノは
意識を持ちながら
生まれてくる幻影そのモノ

自分が自分を知ろうとする
その道具であり
そのものでもある

ん?
なんだっけ?
何 言いたいんだっけ?
??

まぁ~
意味不明になるのも
脳の生み出すモノ

所詮 脳など
いい加減に出来てるモノだ

特に 私の脳は精密そうで
いい加減である
だから 人より笑って生きてる気がする
いい加減であるがゆえの産物なのだろう
うん 性能が良いだけが
良い訳では無さそうだ
やっと繋がった 君と
出会えたね 君と
逢えない日々が
どんなに悲しいモノだっただろうか

そんな私の気持ちなど
察することもない君は
いつも澄ましている...
繋がった今でも澄ましている...

でも 良いんだ
私は 清々しいそよ風に
包まれてるんだ
爽やかな風の中にいるんだ
心地良い風の中に

っつうことで
やっとこせ 繋がりました
TeraStation
文字化けも無く

よかった よかった
拾う神のおかげで
文字通り 神よ有り難う
これからも よろしゅ~です
まだ解決されてない部分
よろしゅ~です

甚だ簡単ではございますが
お礼の言葉と代えさせて頂きます
嗚呼...
酸素が足りない...
私の頭に...酸素が足りない...
頭痛いよー...

この間 買ったMac Book Pro
ウキウキ気分で仕事へ

...
会社のTeraStationに繋がらない...

っで 今日の午前中
ネットワークを繋いだ会社の社長さん
来たけど...
『MAC分からないんだよね~』
と言い残し...スゴスゴと帰って行った...

おーい
見捨てるのですかぁ~
...

捨てる神あれば
拾う神あり

っで 拾う神に問う
さすが 拾う神だけあり
次々と情報をくれる

っが...
私の理解力の無さだろうか...
いろいろ試したが...
未だ繋がらず...

私の頭が
熱暴走起こしそう...

ってことで
一息付くため
BLOGを更新

おっ
久しく更新してなかった...
いろいろ想うことはあったのだが...
政治の現状など良いたいことは山ほど

っが
人のこと言う前に
やること満載だ...

記念誌的モノを個人で頼まれてるし
会社の仕事山積みだし
PC環境うまくいかないし...
時間の無さを言い訳にしてる私に
良いたいこと山ほど...

嗚呼~ 頭痛い...
PCに強い小人たち
今夜あたり 私が寝てる間に
サクッと環境設定済ましておいてくれないか...

嗚呼...
酸素...酸素が欲しい...
3日間程東京入り

目的は
母親の検査入院&兄の結婚式

検査入院は
詳しく調べて現状を確認
今後の治療方針及び治療方法を決める

ってことで
合間合間の時間
無駄にできんので
いろいろと

1日目
病院で検査内容を確認
兄の結婚&披露宴の為に
母親のメッセージを撮り
外苑で『東京デザイナーズウィーク』
病院に戻り
夜は 仲間と合流呑み

2日目
病院に行き様子確認
築地にて結婚式&披露宴
銀座マックストアにて
MAC book pro購入
病院に戻り状況確認
麻布にて食事

3日目
病院に行き
今後の治療方針及び治療方法の確認
新宿にて仲間と昼食
あまりの足の痛さにハンズにて中敷購入
書店にて書籍物色
病院に戻り最終確認
親を置き去りに八戸へ帰郷

こう書いてみると
然程 過密という気がしないが
無茶苦茶キツかった...

普段車ばかりのせいだろうか
階段がキツい...
改札間違って遠回りっていうのもあったし...

っで
前々から気になってたモノ
買いました suica
縁起物ってことで

いいね~ スゴく
suicaの便利さ実感

しかし スゴいよ
1秒磁気当てるだけで
電気が発生し
データが書き込まれるなんて
さすが sonyさん

いちいち切符買うの面倒だし
乗り越し清算も面倒だし

JRも地下鉄も使えるから
スゴい良かった
最後 少し残った分で
キオスクで使って
自動販売機でも使って
満足満足

MAC BOOK PRO購入も良かったが
私としての目的であったSUICA
想った以上に満足満足

やっぱ
東京はいいね~
特に夜の灯と雑踏
寝る時に聞こえる電車の音
朝の街の音と電車の音

よく田舎から東京に来ていた仲間は
田舎に帰るとほっとすると
言ってたけど
何故か私は
東京に来るとほっとする
良い感じだったなぁ~

今度は ゆっくりと
楽しみたいものですよ

マジ...疲れた...
残念...

引退かぁ~...
こんなカタチで引退するとは...
完全復活を見たかったが...

スタイル好きだったが...
これで テニス界に応援する人が
居なく成ったなぁ...

彼女のスタイルは
スマートでテクニックに
見とれる程だった

と嘆いても致し方ない...

お疲れさま
マルチナヒンギス