熟成もなんもしてないけどね!!
以前アメンバー限定で公開していた王宮テキストブログを復活させました。
あ、URLは変わっています。以前はガッチガチに検索よけ掛けてたんですけど、もういいかあ~と思って外そうと思ったら、逆に変なところを弄ってしまって、ちょっとワケワカメになってしまったのです。レイアウトもね。なので修正するよりもう一回作りなおしちゃえ!ということになったのでした。
でも、ナニからナニまで以前とまったく同じスタイルだよーんヽ( ´¬`)ノ 同じにすることの難しさをあたしはココで知った…w
公開順に随時アップし直していきますので、ヒマな方は覗いてやってください。一度公開したものばかりですので、更新連絡は特に致しません。新作が出来たら告知致しますです。
王宮はジル推しなヌー子の中の人ですが、テキストはアル×プリンセスです(笑)。
しかも2人とも公式設定からかけ離れた性格だw
かわいくてピュアなアルと素直で愛らしいプリンセスをお望みの姫君は、他のステキサイトへどうぞ!でございます。
てことでまだ最初のアレしかありません。
こちらからドウゾ→Abfallkiste des Enigma
ちなみにドイツ語で「エニグマのゴミ箱」て意味です。まんまじゃんw
表題をスローガンに、毎日絵を描こう!!という目論みがあるのですが。
もうね、ダメなの
全然描いてないの。
どこのメガネかっていうと、こちらの方なんですよ。
ついったの乙ゲ用ヌー子垢のときにボチボチ描いてはおりました。
そのうちまとめて支部にこっそりうpっておきます。(あー、うんうん縛りのヤツもねw)
しかもメガネかけてねえしww
パイ投げのパイを喰らった10秒後くらいですかね。どういういきさつでこうなったんだっけ??(笑)
クリームに見えませんが、貴女のステキな心の目でクリームに変換してやってください。
春日局さまはですね、あたしと萌えツボがとッても!良く似ている姫…影ちゃん?のイチオシダーリンなんですよ。(そういえば新奥じゃなくて旧奥でたかしの次に局さまやったんだった。なんてことを思い出したよ!!)
彼女のおかげで、気がつけばあたしまでメガネクラスタに落ちていたってゆーw
次に描きたいメガネは
多分ブルクハルト卿。
以前アル姫のノートに描かせてもらった時のリベンジをね…
アナログ描きがあんなに退化してるとは思わなんだ…海より深く反省。
もうね、ダメなの
全然描いてないの。
どこのメガネかっていうと、こちらの方なんですよ。
ついったの乙ゲ用ヌー子垢のときにボチボチ描いてはおりました。
そのうちまとめて支部にこっそりうpっておきます。(あー、うんうん縛りのヤツもねw)
しかもメガネかけてねえしww
パイ投げのパイを喰らった10秒後くらいですかね。どういういきさつでこうなったんだっけ??(笑)
クリームに見えませんが、貴女のステキな心の目でクリームに変換してやってください。
春日局さまはですね、あたしと萌えツボがとッても!良く似ている姫…影ちゃん?のイチオシダーリンなんですよ。(そういえば新奥じゃなくて旧奥でたかしの次に局さまやったんだった。なんてことを思い出したよ!!)
彼女のおかげで、気がつけばあたしまでメガネクラスタに落ちていたってゆーw
次に描きたいメガネは
多分ブルクハルト卿。
以前アル姫のノートに描かせてもらった時のリベンジをね…
アナログ描きがあんなに退化してるとは思わなんだ…海より深く反省。
處處聞啼鳥 夜来風雨聲 花落知多少
なんとなくおひさしブリーフでございます。
3月後半からりやるヌ―子は体調を崩しましてちょっと寝込んだりしてました。おかげで計画していたことは何一つ出来ませんでしたyp
このエントリも実は何度も書きなおして、でも結局まとまらなーい!!ので散らかったまま公開しちゃうw
ちょうど熱を出して寝込み始めた頃に彼らが来日してましてね、マックルモア&ライアン・ルイス(Macklemore & Ryan Lewis)!!
スッキリ!!で生出演してたんだって!!(と、友達が教えてくれたときにはとき既に遅し!)
今日、ようつべでそのときの動画観れたからいいけどww便利な世の中よねホント。
乙ゲクラスタなお仲間にはあんまり馴染みないかもしれないけど貼っとく。自分用にw
彼らのPV、お気に入りです好きだわこういうセンス。Thrift Shopもおススメ。Same Loveはしみじみと泣ける。ていうかね、歌詞がうーん…考えさせられるよ。曲聴いても早口で殆ど聞き取れないので、歌詞サイトや対訳ブログみつけて読んだりしてね。ますます気に入ったわ。
Can't Hold Usは、ペンタトニクスのカバーで知ったんです。過去ログにPTXのPV載せた筈。
ええと、歌詞つきはこちらを。
スティーブ・ジョブズの映画のトレイラーにも使われたというのも納得。
冒頭の湖面を飛ぶセスナで全然カンケーない話思い出した。
昔カナダ旅行したときに、ランチをとある湖の畔のレストランでとったんですよ。あたしらグループの他に客もいなくてゆったりできてよかったなー。
サラダ食べてるときにガイドのにーさんが「あ、アレ見て!」っていうから窓の外見たら、一機のヘリが湖面すれすれに降りてこっちに向かって飛んで来るんですよ。
「えー?なになに??」
(すかさずカメラ出して撮るあたし達w)
レストランの庭にヘリコプター着地。いつのまにかレストランのマネージャーは外に出ていてお出迎えしてんの(トレイにシャンパングラスで)。
ヘリから降りて来たのは、ビシッとスーツで決めた男性2人でした。
どこかの会社のお偉いさんだったみたい。映画のようなワンシーンでした。
ときどきこうやってヘリでランチに来るんだってさ。すごいよねー。
閑話休題…にしても程があるな。すみませんw
どこが春眠暁を覚えずなのだよって単に季節が春というそれだけのことだから(おい)。
いや、この間夜中に雨降ったじゃん?まさに冒頭の詩の通りじゃない?
夜明け前に目が覚めるんだよね。これはもう16年前から変わらず(笑)。ちなみに布団に入って20分後に必ず目が覚めるのも16年前から変わってない(よっぽど疲れたときは朝チュンすることもあるけどさ)。
子どもを寝かしつけてからがあたしの時間のスタートだった。
そして明け方のいちばん冷える時間に子どもが布団蹴飛ばしてないか確認するのが、あたしの習慣に増えたひとつだった。タイマーかけてなくても目が覚める。
まあ、そういうことです。
あっという間だなあ。
春が来るたびに、ランドセルしょったオチビさん眺めるたびに、着慣れない学生服の男の子達を見るたびに、きっとこれからも思い出す。
水たまりに浮かんだ桜の花びらを眺めながら。
何度も。
なんとなくおひさしブリーフでございます。
3月後半からりやるヌ―子は体調を崩しましてちょっと寝込んだりしてました。おかげで計画していたことは何一つ出来ませんでしたyp
このエントリも実は何度も書きなおして、でも結局まとまらなーい!!ので散らかったまま公開しちゃうw
ちょうど熱を出して寝込み始めた頃に彼らが来日してましてね、マックルモア&ライアン・ルイス(Macklemore & Ryan Lewis)!!
スッキリ!!で生出演してたんだって!!(と、友達が教えてくれたときにはとき既に遅し!)
今日、ようつべでそのときの動画観れたからいいけどww便利な世の中よねホント。
乙ゲクラスタなお仲間にはあんまり馴染みないかもしれないけど貼っとく。自分用にw
彼らのPV、お気に入りです好きだわこういうセンス。Thrift Shopもおススメ。Same Loveはしみじみと泣ける。ていうかね、歌詞がうーん…考えさせられるよ。曲聴いても早口で殆ど聞き取れないので、歌詞サイトや対訳ブログみつけて読んだりしてね。ますます気に入ったわ。
Can't Hold Usは、ペンタトニクスのカバーで知ったんです。過去ログにPTXのPV載せた筈。
ええと、歌詞つきはこちらを。
スティーブ・ジョブズの映画のトレイラーにも使われたというのも納得。
冒頭の湖面を飛ぶセスナで全然カンケーない話思い出した。
昔カナダ旅行したときに、ランチをとある湖の畔のレストランでとったんですよ。あたしらグループの他に客もいなくてゆったりできてよかったなー。
サラダ食べてるときにガイドのにーさんが「あ、アレ見て!」っていうから窓の外見たら、一機のヘリが湖面すれすれに降りてこっちに向かって飛んで来るんですよ。
「えー?なになに??」
(すかさずカメラ出して撮るあたし達w)
レストランの庭にヘリコプター着地。いつのまにかレストランのマネージャーは外に出ていてお出迎えしてんの(トレイにシャンパングラスで)。
ヘリから降りて来たのは、ビシッとスーツで決めた男性2人でした。
どこかの会社のお偉いさんだったみたい。映画のようなワンシーンでした。
ときどきこうやってヘリでランチに来るんだってさ。すごいよねー。
閑話休題…にしても程があるな。すみませんw
どこが春眠暁を覚えずなのだよって単に季節が春というそれだけのことだから(おい)。
いや、この間夜中に雨降ったじゃん?まさに冒頭の詩の通りじゃない?
夜明け前に目が覚めるんだよね。これはもう16年前から変わらず(笑)。ちなみに布団に入って20分後に必ず目が覚めるのも16年前から変わってない(よっぽど疲れたときは朝チュンすることもあるけどさ)。
子どもを寝かしつけてからがあたしの時間のスタートだった。
そして明け方のいちばん冷える時間に子どもが布団蹴飛ばしてないか確認するのが、あたしの習慣に増えたひとつだった。タイマーかけてなくても目が覚める。
まあ、そういうことです。
あっという間だなあ。
春が来るたびに、ランドセルしょったオチビさん眺めるたびに、着慣れない学生服の男の子達を見るたびに、きっとこれからも思い出す。
水たまりに浮かんだ桜の花びらを眺めながら。
何度も。