一秒も無駄にできない
私は病院で働いてるから病人と接している
働きたくても働けない人がいっぱいいるので
せめて健康で働けるうちは懸命に働こうと思ってます
美味しいものもたべながら

早朝、道を歩いていると、ゴミ捨て場をカラスが荒らしていた。
何羽も、何羽も。
ヒッチコックの鳥を思い出した。
怖さを感じた。
カラスも生きていくために、餌を求め必死。
だが、ゴミ捨て場をもうちょっと何とかすれば、たとえばあらされないようネットをかぶせるなどすれば、 カラスの繁殖をもう少し防げたのではないか。
行政の仕事ではないのか。
「料理のうまい嫁さんをゲットしたい。いずれ金目当てじゃない人と結婚したい。見極められないんだよ、これが。いい人のフリして近づいてくるから。」
と鬼龍院翔さんはコメントしたとのこと。
世の中の多くの女性はお金をもっている男性にひかれるのではないだろうか。
お金がないと、生きていけないから。
お金は力だから。
お金があれば選択肢が広がるから。
お金自体が、男女問わず、人を引き付けてしまう、フェロモンのようなものではないだろうか。
世闇に輝く光に虫がたかるように。
金に人が群がる。
お金が無い状態でも自分のことを好きでいてくれる人がお金目当てではない人ということになるだろうが、今、金を持っている以上、自分プラスお金としてセットで周りからみられてしまうのは仕方がないことと思われる。
自分の直感で、相手が金目当てか、見極めるしかないかもしれない。
私は、根本的に、暗いのかもしれない。
明るくなりたい。
でも、無理をして明るくしても、あとあと無理が来て、心の中に澱がたまる。
自分の心に正直でいたい。
無理せず、一人で孤独に浸ろうと思う。
孤独もまた、いいものだ。
明るい人を見ると、素直に素敵だなと思う。
でも、自分はそうはなれない。