ミニマリストなつ minimalist Natsu minimaliste Natsu -2ページ目

ミニマリストなつ minimalist Natsu minimaliste Natsu

最低限で生きる Live with the minimum. Vivre au minimum.

ミニマルライフを送りたい、なつです。

よろしくお願いいたします。

 

靴について

靴は2足

一足はペタンコ、黒、バレエタイプ。

ヒールはつらい、、、。

もう一足は草履、黒。

着物を着る頃があるので。

以上です。

玄関すっきり。

歌声喫茶に初めていってみた
20曲以上をみんなで歌う
わたしは二曲ほど前のステージに出てマイクで歌った
私がおそらく最年少
半分以上知らない曲だったが楽しめた
またいきたい
服は最低限しかいらない

一年通してこれしかない
コートは今年の春捨てた
でも、まだ減らせるかも

ピアノとギターを買ったというブログを以前書きました。

まだ楽器は人前で演奏できるレベルではないのですが、歌なら何とかなると思い、数曲ジャズの歌を憶えて、ジャズセッションに行ってきました。

6曲ぐらい歌わせていただきました。

度胸をつけるために。

また10曲くらい憶えて、ジャズセッションに行こうと思います。

上記のラジオを聞いた
ゲストは氣志團の翔さん
私はもともと鬼龍院翔さんのファンなので、彼の思慮深く、丁寧なしゃべり方が大好きだ
一方、氣志團の翔さんはいかにも芸能人といったのりのよさ
相当の切れ者、頭の回転も早そう
芸能界で長く生き残っていける人は、地頭がいいんだろうなと思う
この回のラジオ聞けてよかった
氣志團の翔さんのことも知れてよかった

2014.6.25の鬼龍院翔さんのブログをよんで思ったこと。

翔さん、大変なんだろうなということ。

たくさんのファンがいて、収入がたくさんあって、いわゆるスターになった鬼龍院翔さん。

価値観は変わらない、というようなことをブログの中で書かれているが、変わる部分と変わらない部分があると思う。

時間が経過していけば、価値観は変わってくる。

それが、一躍スターになり、大金を手に入れたら、変わる部分が多くなるのは当たり前だ。

まず、言動に対する影響力ががぜん違ってくる。

何気ない一言にも周りの人が動く。

それは権力のようなもの、一種の力だと思う。

それを欲しくても手に入れられない人もいれば、欲しくなくても手に入れてしまう人もいる。

欲しくても手にできない人がたくさんいるのだから、いっそのこと、その状況を楽しんでしまえばいいのではないかと、一ファンとしては思う。

今、歯科医師として働いている
経済的に困ることはない
仕事は大変だが面白さを感じられるようになった

私は若い頃、男で失敗した
その時は貧しく、信頼できる家族もなく、ある男にすがり付いてしまった
その男は、私を大事には思っていなかった
そして、私は人生のすべてをその男にかけた
しかし、ものすごい裏切りにあった
私の精神、人格は破壊された
その後の私は、脱け殻のようになって、今、私は生きているんだか死んでるんだかわからないような日々を送っている

もし、若かった頃の自分に会えるなら、優先順序を間違えるなと言いたい
まず、自立することが先
経済的に自分が納得できるくらい稼いで、精神的にも一人でいても平気と言うくらい強くなる
その上で男を選ばないと自分を大事にしてくれる人か見抜けないし、自分を大事にしてくれないのに一人になるのが嫌だという理由で相手に依存してしまう
頼るべきは自分自身だ

ゴールデンボンバーの「パンツ大作戦」というDVDをアマゾンにて購入

さっそく視聴した

2010.9.24に収録されたもの

今から3年8か月前に収録されたということか

もうこの時点で私の好きな曲

たとえば

忙しくてよかった

トラウマキャバ嬢

毒グモ女

女々しくて

などは、すでに製作されていたんだ

鬼龍院翔さんの才能、すばらしいな

彼は世に出るべくして世にでているんだ


わたしは仕事以外は、ほぼひきこもっている

最近、ゴールデンボンバーの存在を知って、少し希望が持てたし、生活が明るくなった

ありがたいな

歯科医師の仕事をがんぱっているつもりではあるが、パッとしない人生

私も何か才能があったらな

なんとか楽しく過ごしていきたい


仕事が終わって、帰路に就く

飲み屋街の一角がある

異国の女たちが立っている

たくさんいる

きれいに着飾って、お兄さん、遊んで行かない?と男たちに声をかけている

上手な日本語で

彼女たちは若さを売っている

客が付かなければ、また道で次の男が来るまで仲間の女たちとおしゃべりしている

異国の言葉で

彼女たちが慣れ親しんできたであろう、日本語ではない言葉で

いったい何をしゃべっているのだろう

故郷に残してきた家族のこととか

安い給料のこととか

いつ故郷に帰れるかとか

金になりそうないいお客のこととか

いつまでこういう仕事を続けることになるんだろうとか

そんなことをしゃべっているのだろうか

いまはいい季節だからつらさも薄れるだろうが

寒い冬は辛いだろうに

私も女で

私もそういう世界で生きていた可能性がある

彼女たち、幸せなのかな

幸せになってほしいな

などと、ふっと思った