ミニマルライフを送りたい、なつです。
よろしくお願いいたします。
靴について
靴は2足
一足はペタンコ、黒、バレエタイプ。
ヒールはつらい、、、。
もう一足は草履、黒。
着物を着る頃があるので。
以上です。
玄関すっきり。
ミニマルライフを送りたい、なつです。
よろしくお願いいたします。
靴について
靴は2足
一足はペタンコ、黒、バレエタイプ。
ヒールはつらい、、、。
もう一足は草履、黒。
着物を着る頃があるので。
以上です。
玄関すっきり。
ピアノとギターを買ったというブログを以前書きました。
まだ楽器は人前で演奏できるレベルではないのですが、歌なら何とかなると思い、数曲ジャズの歌を憶えて、ジャズセッションに行ってきました。
6曲ぐらい歌わせていただきました。
度胸をつけるために。
また10曲くらい憶えて、ジャズセッションに行こうと思います。
2014.6.25の鬼龍院翔さんのブログをよんで思ったこと。
翔さん、大変なんだろうなということ。
たくさんのファンがいて、収入がたくさんあって、いわゆるスターになった鬼龍院翔さん。
価値観は変わらない、というようなことをブログの中で書かれているが、変わる部分と変わらない部分があると思う。
時間が経過していけば、価値観は変わってくる。
それが、一躍スターになり、大金を手に入れたら、変わる部分が多くなるのは当たり前だ。
まず、言動に対する影響力ががぜん違ってくる。
何気ない一言にも周りの人が動く。
それは権力のようなもの、一種の力だと思う。
それを欲しくても手に入れられない人もいれば、欲しくなくても手に入れてしまう人もいる。
欲しくても手にできない人がたくさんいるのだから、いっそのこと、その状況を楽しんでしまえばいいのではないかと、一ファンとしては思う。
ゴールデンボンバーの「パンツ大作戦」というDVDをアマゾンにて購入
さっそく視聴した
2010.9.24に収録されたもの
今から3年8か月前に収録されたということか
もうこの時点で私の好きな曲
たとえば
忙しくてよかった
トラウマキャバ嬢
毒グモ女
女々しくて
などは、すでに製作されていたんだ
鬼龍院翔さんの才能、すばらしいな
彼は世に出るべくして世にでているんだ
わたしは仕事以外は、ほぼひきこもっている
最近、ゴールデンボンバーの存在を知って、少し希望が持てたし、生活が明るくなった
ありがたいな
歯科医師の仕事をがんぱっているつもりではあるが、パッとしない人生
私も何か才能があったらな
なんとか楽しく過ごしていきたい
仕事が終わって、帰路に就く
飲み屋街の一角がある
異国の女たちが立っている
たくさんいる
きれいに着飾って、お兄さん、遊んで行かない?と男たちに声をかけている
上手な日本語で
彼女たちは若さを売っている
客が付かなければ、また道で次の男が来るまで仲間の女たちとおしゃべりしている
異国の言葉で
彼女たちが慣れ親しんできたであろう、日本語ではない言葉で
いったい何をしゃべっているのだろう
故郷に残してきた家族のこととか
安い給料のこととか
いつ故郷に帰れるかとか
金になりそうないいお客のこととか
いつまでこういう仕事を続けることになるんだろうとか
そんなことをしゃべっているのだろうか
いまはいい季節だからつらさも薄れるだろうが
寒い冬は辛いだろうに
私も女で
私もそういう世界で生きていた可能性がある
彼女たち、幸せなのかな
幸せになってほしいな
などと、ふっと思った