つまるところ…

ブログネタ:あなたにとっての“ご褒美”といえば、なんですか? 参加中
仕事の褒美ですか…。
懸命に働いて評価を受けた結果、次の仕事を請け負う。より高度な仕事が入る…それが正当な褒美だと私は思います。
あんまり丈夫とは言えない私ですが、基本的には仕事人間なので単純に休むという事が苦手です。仕事しながら休みを取るのが理想。
ワガママ言って自分のしたいようには仕事って出来ないし、他人あっての評価ですから褒美というのは望むべくもなし。
よく自分に対する褒美とか言いますよね。
それは余裕のある方々の贅沢な幸せというものです。
私の褒美とは、次の仕事が入ることに他なりません。
ようこそジョージアへ
ジョージアご褒美ブレイク
古典はエロい?
ブログのカウントが先日、五百回を越えていたようです。とりあえずの目標は千回、千日ですが、三千回が一応のゴール地点。まぁ、頑張らずに更新します。
早朝のニュースを見ていたら、故ダイアナ妃と仏元大統領を描いた恋愛小説が発刊。
単にラテンのノリと呼ぶべきか、あるいは王室史観というものが近代皇室からの『皇国史観』の日本とは相当に隔たりを感じます。
もっとも、『源氏物語』などは入り乱れての相克ですから『皇国史観』などヘッタクレもなく吹き飛びますね。古典文学と呼ぶより『超現代』に対応可能な恋愛小説だった…?
『源氏物語』の話題を、若い女性に話を振ると、かなり子供時代から触れているようで、これでは男の子が恋愛に関しては女性に到底勝てない。
一枚以上上手になるのも、むべなるかな…です。しかし、そうなるとかなり子供時代からエロいなぁ…女性の脳内って。
隠れてエロ本を見ていた我々とは雲泥の差…。
早朝のニュースを見ていたら、故ダイアナ妃と仏元大統領を描いた恋愛小説が発刊。
単にラテンのノリと呼ぶべきか、あるいは王室史観というものが近代皇室からの『皇国史観』の日本とは相当に隔たりを感じます。
もっとも、『源氏物語』などは入り乱れての相克ですから『皇国史観』などヘッタクレもなく吹き飛びますね。古典文学と呼ぶより『超現代』に対応可能な恋愛小説だった…?
『源氏物語』の話題を、若い女性に話を振ると、かなり子供時代から触れているようで、これでは男の子が恋愛に関しては女性に到底勝てない。
一枚以上上手になるのも、むべなるかな…です。しかし、そうなるとかなり子供時代からエロいなぁ…女性の脳内って。
隠れてエロ本を見ていた我々とは雲泥の差…。

