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胃が痛い

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7日は水道橋にある能楽堂で公演の手伝い、撮影をしておりました。
その後、打ち上げに呼んでもらい(酒と夕食をうかせました…)、さらに二次会はスタッフと主催した役者の方を交えて反省会。
今回の番組は『江口』『国栖』。
私は会のスタッフであったり、他では雇われたりする立場なので講評などは手前味噌になりますから避けています。
しかし、『能楽愛好者』を増やすための努力は本当に必要な時代だと実感します。これは何とかしないと、役者や文化ともに滅びてしまうと思います。

そんなあげく、疲れはて終電間際の地下鉄に揺られて、部屋についたら泥のように眠りましたがサスペンスドラマの死体みたいな寝方になっていました。
体には良くないなぁ…∞

☆彡流れ星


好きだと思ったら誘う?誘われるの待つ?
ブログネタ:好きだと思ったら誘う?誘われるの待つ? 参加中



本気で好きだと思ったら自分から誘っていましたね。
大抵は最初の段階で、断られてしまい話が展開しないんですけど、誘われるのを待ったところで、それは隕石に当たる確率より誘われる可能性はゼロに近い。
ですから、好きだと思えば自分から行動を起こしていたはずです…と、過去推定になってしまいますね。
確かに人を好きになった事があったと思うんですけど、もう忘れてしまいました。

そういう意味で、恋愛に関しては地味ですねぇ。

深すぎる闇

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ただいま…深夜の帰宅です。

先ほどの電車の中で、一人の老人が降りる際に、若者の足を無言で蹴り上げました。さも、足が邪魔だ、と言いたげな表情。若者、ムッとした感情を表しましたが一応我慢したように思われました。しかし、老人が下車したのを見送ると、意を決したように立ち上がり、怒りに満ちた顔で後を追って降りて行きました。あの後、二人はどうなったのでしょうか。
その狂気と怖れ…私は普通に暮らしていた人が、何らかの事情で犯罪に加担する予兆を強く感じます。身を落としてゆく深い闇が単に生きるためだけでも、口を開いている悲しい時代になりつつある…。ここまでに至ると、人々の行動行為の自由制限とか、ひいては国民主権そのものを国に返上するくらいの時代変革が必要だ…辛い選択ですが、現実は相当に厳しいと思います。人々が感情や欲望を押さえられないなら、法律で定めた抑制や道義責任が効果を示さないならば、峻烈な裁可を下すしか社会安全は維持できない、それが歴史の答えでもあります。