HOODのブログ -446ページ目

2011/02/04

ツイッターには『節分より接吻が好きだ』と書いたが、やってきたのは鬼だった。
自分が馬鹿であると事は明白になった。

もう嫌だ。

死にたい。

鍵が壊れていたが。

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昨夜、部屋に戻ると…部屋に招かれざる客…盗難騒ぎ。

何か起きたか混乱のまま関係方面に連絡する。
ようやく、明け方に眠った。

頭と胃が痛い。

粋に愛したい

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能はカルトでも原理主義でもないが神事の意を汲む世界だ。
その意味から考えれば、巷の能楽批評など語るに価しない。

どの流派の役者が良いとか…だれの『井筒』は最高だった等、本来は無意味だ。
必要なのは能を愛好する贔屓が増えれば良いだけの話。
能に近現代の芸術論や演劇論を持ち込んだのは戦後である。

能楽理論などより、粋に愛好されてこそ、能だと私は思う。