HOODのブログ -159ページ目

そうだ『タネに行こう』…禊の旅


悪夢の中とは言え、岡田彩花と大喧嘩の果てに、思いきり殴り倒したのは間違いない。

夢覚めが悪く、そしてデータ破損という天罰が下った。


禊をしよう。


推しメッカである『タネ』に巡礼参拝して『峯岸みなみ生誕メッセージ』を書き、店内に展示してある彩花の色紙と作品(何かあるらしい)…
拝観をしよう。

たぶん予定が入らなければ11月6日に巡礼の旅に出る。

もし、当日にタネ店内で昼間からビールを飲んでいる中年男性がいたら、そっとしてあげて下さい。

心が折れかけています。

悪夢再び…。


そもそも、朝から夢覚めが悪い。


私が、一人の少女をぶん殴るシーンから始まり、しかも『相手は大切な推しメン』…まだ高校生になったばかりの子と大喧嘩するとは、いやはや…暴力が過ぎる。

だが、ぶっ壊れたのは撮影業務の大切なデータカードであったわけだ。

冗談抜きで、撮影者としてプロ失格である。本当に死活問題になってきた。


もう嫌だ。死にたい。

彼女を殴った悪夢も辛い…(ノ△T)

二度あるのか


再度、見舞われたアクシデント。

急ぎの納品で撮影後、都内の量販店ラボでプリントのため店内の端末機にカード入れたら、(クッ)と異質な感触。瞬時にデータが消滅した。

どうにも運がない。
大切なデータばかりなので途方にくれる

もとより納品が期日に間に合わない。


一度目はビックカメラ、今回はカメラのキタムラ、それぞれの端末で事故。

元々が量販店の端末付属のカードリーダーは客たちの取り扱い、店の管理が悪いのは周知していたが、全くもって信用のない業務形態だと実感する。

原因は機械的な支障、何かの漏電だろうが、店の店員や社員は『しれっと』した顔で責任は絶対に取らない。

『あっ、データ入ってませんね…』涼しい顔である。