心ほっこり、聞いて楽しむ絵本 「日本むかし話」 -26ページ目
今日はお久しぶりの、大岡越前のお話です。
大岡越前も大変ですね、大小さまざまの事件を
次々に裁かないといけないのですから。
長八郎は隣村のかや山から かやを盗んだのですが
隣村の人々は首をちょんぎれと言います。
昔から長八郎はばくちが好きでしたが、ばくちをする
金欲しさにかやを盗んだのではないと言います。
さて、大岡越前はどういう裁きをするのでしょうか。
5分36秒のお話です、どうぞお聞き下さい。
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⇒ こちらからどうぞ 今日は毎度おなじみ、きっちょむさんのお話です。
きっちょむさんが最高にとんちを発揮するのは
何か困りごとを解決する時の様です。
ちょっとした金儲けする時や、人助けをする時や
自分より強い困ったちゃんをやっつける時などです。
今日のお話では悪い役人をとんちでこらしめます。
4分44秒のお話です、どうぞお聞き下さい。
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⇒ こちらからどうぞ 真言宗の開祖である空海は、後に弘法大師の諡号が贈られ
一般には「弘法さん」「お大師さん」として親しまれています。
「弘法さん」の伝説は全国に約5000以上あると言われており、
その範囲は寺院の建立や仏像などの彫刻に関するものから
聖水/岩石/動植物/弘法水など多岐にわたっています。
今日はそんな伝説のひとつで、川場温泉を湧かせるお話です。
2分59秒のお話です、どうぞお聞き下さい。
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今日は毎度おなじみ、きっちょむさんのお話ですが
なんと、あのこぶ取りじいさんがゲスト出演です。
こぶが気になって仕方のないじいさんは
家を売ってでも、こぶを取ろうとしています。
じいさんの息子の太郎兵衛はきっちょむさんに
こぶを取るのをあきらめさせて欲しいと相談します。
さてきっちょむさん、じいさんにこぶを取るのを
あきらめさせる事が出来たのでしょうか?
5分01秒のお話です、どうぞお聞き下さい。
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今日は有名な座敷わらし、岩手県のお話です。
今も昔も、お金持ちになっていい暮らしがしたい、
そういう人間の願望は変わらないようです。
うちにも是非きて頂きたいものですが、
座敷の無い賃貸マンションではムリでしょうか。
現代の座敷童はどこにいらっしゃるのでしょう?
4分21秒のお話です、どうぞお聞き下さい。
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