【ネット紙芝居】 一休さんの 「びょうぶのトラ」 お正月は終わったので、かがみもちは焼いて食べました。お正月特集として、3が日連続で一休さんのネット紙芝居をお送りします。1月2日は 「びょうぶのトラ」 です。これは「日本むかし話」の原稿元である福娘童話集さんの制作によるもので、当方が「音声」を担当しています。お正月番組の合間にご覧下さい。2分18秒のお話です。ランキング応援クリック!よろしくお願いしますね^^ ↓↓↓にほんブログ村
【ネット紙芝居】 一休さんの 「けものの皮は叩かれる」お正月は終わったので、かがみもちは焼いて食べました。あけましておめでとうございます。お正月特集として、3が日連続で一休さんのネット紙芝居をお送りします。元日は 「けものの皮は叩かれる」 です。これは「日本むかし話」の原稿元である福娘童話集さんの制作によるもので、当方が「音声」を担当しています。お正月番組の合間にご覧下さい。3分25秒のお話です。ランキング応援クリック!よろしくお願いしますね。 ↓↓↓にほんブログ村
「金の鳥居」きっちょむさんは、お金の稼ぎ方が本当にうまいです。これって、プロダクト・ローンチの原型ですね。きっちょむさんは、村の家々を回って言いました。 「八幡さまの木の鳥居が、古くなって壊れそうじゃ みんなでいくらかずつ出し合って、金の鳥居を 寄付したいと思うが、どうだろうか?」さあて、きっちょむさんのもくろみはまんまと成功するのでしょうか。2分27秒のお話です、どうぞお聞き下さい。【+と-でボリュ-ム調整ができます】 ⇒ こちらからどうぞおっと、その前にランキング応援ポチッ! よろしくお願いしますね。 ↓↓↓にほんブログ村
「けちがね屋けちべえ」むかしむかし、江戸に「けちがね屋けちべえ」と呼ばれる、じんべえという駄菓子屋がいました。じんべえはとってもケチで、お菓子を買いに来る子ども相手に、おつりをごまかしたりするのです。ある日のこと、じんべえがお金を数えていると腰の曲がったおばあさんがやって来ました。このおばあさんはもしや?じんべえに引導を渡しに来たのでは・・・2分53秒のお話です、どうぞお聞き下さい。【+と-でボリュ-ム調整ができます】 ⇒ こちらからどうぞ
「魂のある人形」今日のお話は,、東京都の民話です。むかしむかし、三代春という女の人がかわいらしい女の子の人形を可愛がっていました。でも、お金に困ることがあって、この人形を何枚もの着物を着せて、質に入れてしまったのです。するとどうでしょう、数ヶ月たった春の夜のこと、夢で人形が現われてこう言うのです。「真っ暗な質屋の蔵から、早く出して下さい。ああ、暑い。ああ、苦しい。早く、早く。」ちょっと、怖いですね。さあ、どうしたらいいのでしょうか・・・359分秒のお話です、どうぞお聞き下さい。【+と-でボリュ-ム調整ができます】 ⇒ こちらからどうぞ