空の色紙(帚木蓬生)
逃亡などは面白かった覚えがありますが、Oリングテストでチェックすると、一番こちらがベスト!
それも、生まれて初めての作品応募作という、頭蓋に立つ旗が一番良いです。
なんなんでしょうね(苦笑)
鬼麿斬人剣(隆慶一郎)
昔も”暮らし”のために、数打ち(量産)の刀も多くあったようです。
師匠のために、それを打ち壊す旅物語ですが、刀剣についても知識が学べる、一石二鳥の本です!
ちなみに、刀剣もOリングテストで”診断”が出来ます。
良い刀剣は、良い反応なのです。見た目ではありません(苦笑)
隆氏の本は面白いですが、Oリングテストでチェックすると、良いのはこの本ともう1冊ですね。
いずれ紹介したいと思います。
Oリングテストの実際 その17
左右の脳をつなぐところが、脳梁です。
物事を、1個1個じゃないと出来ない人は、脳梁に問題があるのかも知れません。
かくいう私もそうです(でした)(苦笑)
昔は、パッとひらめいていても、今はない人は、脳梁をOリングテストでチェックした方が良いです。
それは年のせいではなく、漢方で治療が可能なのです!
脳梁で検索だ♪
Oリングテストの実際 その16
さすが豊岡先生、スゴイです!
http://ameblo.jp/toyooka-clinic/entry-10280434141.html
胸腺(線ではなく、にくづきの方の腺)をイメージングしましょう!
ちなみに、胸腺は、その機能が良くても、反応が逆になります。
(唯一の例外である胸腺・・・・Oリングテスト入門のP29)
その場所は、のど仏の下に骨がぶつかります。
その下の出っ張りの骨ぐらいのところです。
