西式健康法の温冷浴 その2
第二弾です。
25分水浴法(温冷浴の応用法)
・方法
過剰なアルコールや糖分の燃焼など、老廃物の排出を促進する意味で、1ヶ月に1回ぐらい、14~15度(高くても18度以下)の水に25分入り、あと8~10回ふつうの温冷浴を行います(からだの震えが止まるまで行っても差し支えありません)。
水浴ははじめの20分間はじっとして入り、最後の5分間は浴槽中で手足を動かします。
とくに冬期は効果が大きい入浴法です。
・・・・ほとんど知られていない方法ですね。
どちらというと、健康な人が、さらに健康増進するために行った方が良いかも!?
Oリングテストでチェックしてから行って下さいね!
紳士の小道具 (板坂元)
第一次大戦後に黒いドレスが流行したのも、戦争の副産物だ。
パリの戦争未亡人たちがドレスがないまま、黒い喪服を着て肉体を売った。
ところが、これがなかなかシックだというので市井の婦人たちが真似するようになる。
やがて、一九二〇年代になると、ココ・シャネルが日中に着る黒いドレスをつぎつぎに発表して、ファッションとして定着させてしまった。
たくさんの色を使えば使うほど、かえって醜くなるというのを、女は気がつかない。
とココは語っている。
・・・・映画の中のエピソードとは異なりますが、紹介しておきます。
ココ・シャネルは、昼用の黒の服を定着させた。アクセントはアクセサリー。
・・・・画像の紹介の文です。
右脳後頭部もまあまあなので、美的感覚に優れていたんでしょうね!
こういうシックなシャネルの服でしたら、私は大歓迎です!(爆)




