西式健康法の温冷浴 その2 | トオルのブログ

西式健康法の温冷浴 その2

第二弾です。


25分水浴法(温冷浴の応用法)


・方法


過剰なアルコールや糖分の燃焼など、老廃物の排出を促進する意味で、1ヶ月に1回ぐらい、14~15度(高くても18度以下)の水に25分入り、あと8~10回ふつうの温冷浴を行います(からだの震えが止まるまで行っても差し支えありません)。

水浴ははじめの20分間はじっとして入り、最後の5分間は浴槽中で手足を動かします。

とくに冬期は効果が大きい入浴法です。


・・・・ほとんど知られていない方法ですね。

どちらというと、健康な人が、さらに健康増進するために行った方が良いかも!?

Oリングテストでチェックしてから行って下さいね!