トオルのブログ -270ページ目

小柳(千川) その1

トオルのブログ-小柳
まさしく、ターミ隣町の名店!


昭和51、52年の創業だそうです!


ゴーグルマップで大体を見当をつけ、要町から行ったところです!(今回が初回ではなく、4、5回は通っています!)


ここで特筆すべきは、魚の目利きが良いこと!


画像はシマアジですが、良いですね!


地元にアイされる店ですが、ブログ(SNS?)を見て、訪れる人もいるそう・・・・・


あめ風呂は初登場!?


押忍押忍!!

傷追い人(小池一夫、池上遼一 画)

トオルのブログ-傷追い人
だから、麻薬はダメです!(苦笑)

ハイ・フィデリティ 特別版

トオルのブログ-ハイ・フィデリティ 特別版
音楽オタクで恋愛オンチ・・・・


あなたのことです!(爆)


恋人のローラもかわいかったです・・・・


もう一度、見てみよう!



ブーリン家の姉妹

トオルのブログ-ブーリン家の姉妹
世界史は得意ですか!?


世界史も、おフランス史やイギリス史は面白いです!


さすがに、このブーリン家のことは知りませんでしたが、事実は小説より奇なり!を地でいく物語です!

サムライと日本刀(杉山頴男)

大変な労作ですね!


人は本来、慈悲と蛮(ばん)の心を背負っている。子どものころ石田寺(せきでんじ)の和尚から聞いた話だ。

歳三は、それを敵味方の屍(しかばね)を踏んできた軍場で知った。

慈悲に流されても、蛮に流されても敗れる。人として捨て去ることができない二つの性(さが)を折り合いをつけて抑えることだと知った。

そのために、いつなんどきとも死する覚悟を忘れぬことだ。

それがさむらいだ。


「燃えよ剣」の主人公は土方歳三。土方を光らせるため相方の近藤を貶(おとし)める。お陰でとばっちりを受けたのが勇夫人である。



「燃えよ剣」では醜女、無愛想、料理下手と悪妻、愚妻の”鏡”とされた。現存する写真をみると瓜実顔で切れ長の目、淑女の趣きである。勇が上洛したあとも、しっかり試衛場を守った。


・・・・私も含め、司馬史観に染まっていますね(苦笑)いずれ、写真を調べてみたいです!


前書の、使ってみたい武士の作法より良い本です。