トオルのブログ -128ページ目

Oリングテストの実際 その55

画像はありません。


トオルも、テレビでチェックしていますが、小脳の虫部にダメージがない、アタマもまあまあですね!


http://ameblo.jp/toyooka-clinic/entry-10553825738.html


長州の出身、頑張って欲しいでごわす!


防衛大綱も早く決めてね!

裏ミシュラン(パスカル・レミ、吉田良子 訳)

トオルのブログ-裏ミシュラン
こちらは、5年前に読み、再読。


ミシュランガイドで過ごした一六年のおかげで、私はフランスの本当の姿を知ることができたと思っている。なにようりも印象的だったのは、それぞれの土地や風景や料理の多様性、そしてそこに住む人々の心だ。六〇キロも行けば、すべてが変化する。


・・・・ウーム。その通りでしょうね!TGVや列車に乗っていても、シンカンセンと違って、立て広告が見当たらないんです!素晴らしいですね!


トオルはミシュランは持っていませんが、チェックはしています。


おフランス版は良い反応です。他の国はどうかな~。まあ、ガイドブックは、ハナシ半分で見ていた方が良いです!

日仏カップル事情(夏目幸子)

トオルのブログ-日仏カップル事情
4年振りに再読。


グッド・ワークです!


R氏もこれがかなり特殊な状況だと認めていて、「たとえば同世代のフランス人女性が、いきなり指圧やヨガ、東洋式エステの勉強に日本や中国に旅立つというのは考えられない」とのこと。やっぱり、どこかおかしい。


バイトしながらフランス留学の準備をする彼女に、女ともだちは口をそろえて「向こうでフランス人と結婚して、帰ってこなければいいのよ」と勧めたという。


独身男性を厳しく吟味する日本人女性も、外国人女性も、外国人男性との結婚となるとチェックの目が変わってくるようだ。その原因は、外国人であることに由来する未知数の部分だと思われる。


・・・・ニッポンとも、おフランスとも、お互いに幻想を持っていた方が良いかも!?本書では、ポジティブな偏見・・・・と呼んでいます。


この本には書いていませんが、ゲームやマンガも大きな影響力が!トオルも、空港でゲームのタイトルを見ていて、ニッポン人だと気付くと、ちょっと畏れた表情を見せたお客も!トオルはゲーマーではありませんのに!(爆)


可能性を広げるため、語学をベンキョーすることも大事!でも語学が目的になっちゃダメです!

トオル家の食卓 その71

トオルのブログ-食卓
黒米入りご飯、キャベツ炒め、きゃらふきの佃煮、キュウリとわかめの酢の物、ジャコ入り卵焼き、みそ汁。


きゃらふきは、マミーの実家から送ってきました!


伽羅蕗と書くようです。


美味!


他に、ほっけと果物。

ワインのフランス語(立花規矩子、立花洋太)

トオルのブログ-ワインのフランス語1
宮仕え先近くの本屋で、”発見”!


グッド・ワークです!


ジョン:ユキはどこに研修に行くの?


ユキ:レジャンさんのドメーヌよ。ビオワインを作っていることで有名なの。


ジョン:ビオって、有機栽培のこと?


ユキ:半分はあたりかな。ビオは「ビオディナミ」の略。オーストリアの哲学者ルドルフ・シュタイナーが考え出した厳格な有機農法で、自然の産物以外の肥料はあたえないの。


ジョン:あぁ、月に満ち欠けがワインに関係するってやつだね。


ユキ:そのとおり。かなり不思議だけどね。


ジョン:でも味はいけるのかい?


ユキ:独特の味でやみつきになるわ。

トオルのブログ-ワインのフランス語2
・・・・ウーム!トオル激賞!(爆)


おフランス語が入った、CD付きです!


ワインコーナーにも、チャンと置いて下さいね!ブックファーストさん!