院長のよもやま話 -27ページ目

院長のよもやま話

1971年生まれの小児科開業医の独り言です。
明日もいいことありますように。

ダウンじゃなくていいかんじ

 

金曜日、小児科医会の新年会、

長崎市の小児科開業医の先生、多数集合。

平均年齢・・・、60後半かしら。

なんかその年齢になると病気の自慢話大会。

糖尿病、高脂血症、高血圧、がレギュラークラス。

あとは、白内障に前立腺肥大、などなど。

まぁね、普通だったら定年してる年齢やもんね。

75歳過ぎてる先生も複数名、うぅ、先輩達、頑張ってる。

ご自分のご病気を抱えつつ、日常診療、休日診療、各種健診、

長崎の子供さん達のために働き続けられてます。

見習わないと。

ふと、あと10年したらどうなるかなぁ、と思ったりする。

70↑の先生はみんな80代、

平均年齢が60後半だから、10足したら70後半・・・

僕より若い先生は、4-5人だから、

ヘタしたら長崎市の小児科開業医10数件?

風邪を引いたら病院にかかる、が普通では無くなるかも、

困ったなぁ。

土日の散歩は水辺の森、

まぁ、春みたいな陽気。

ボール遊びしている子、多数、ワンちゃんも多数。

明日から寒いらしい、もうそのままでいいけどなぁ。

先輩達ではないけど、寒さには弱いし、

持病のぎっくり腰再発中、

寒さは腰に響くからねぇ。

 

共通テスト終了、切り替えていきましょう、

春はそこまで