院長のよもやま話 -13ページ目

院長のよもやま話

1971年生まれの小児科開業医の独り言です。
明日もいいことありますように。

携帯フィルム、上手く貼れない

 

どーしてもウナギが食べたくなって、

夕方浜屋の地下、食品売り場、北御門さんへ。

18時頃、まだ残ってるかしら?

浜屋に入ると一目散に地下、北御門さん、あった!

この時間に3匹、のこってました。

3000円のウナギ、1匹購入。

残り2匹、どーなる?いまからお客さん来そうもないし、

①明日出す

②諫早のお店に持って帰って、ひつまぶしにする

③店員さんが持って帰って食べる

①はなしよね、お店の信用問題的に。

①がまかり通ってたら、購入したのはいつのウナギ?ってなる。

③だと、月に数回はウナギゴハン、家族に

「またウナギ」とか贅沢な文句をいわれそう。

②かしら・・・

帰宅後、ウナギ切って、フライパン、タレと一緒に暖めて、

ライスにon、まぁ美味しい。

この人、生まれたときは遥か南、マリアナ海溝とかで生まれて、

流れにのって暮らしてたら、

台湾あたり、シラスになったぐらいで捕まって、

鹿児島ぐらいで養殖されて、はるばる諫早、北御門へ。

苦労したんだねぇ、と思いながらありがたく頂く。

夕食1500円/人、高級魚、ウナギ、ひょろひょろしてるのに。

同属?、アナゴ飯って食べたことあるけど、

何か違うのよ、薄いし。

中毒性があるね、ウナギは、カレーと一緒。

中島川とかで大繁殖してくれんかな、

とりにいくのに、さばけんけど。

 

そろそろなんとか流星群?

寒いからねぇ部屋の中からみれんかな。