腹筋ねぇ | 院長のよもやま話

院長のよもやま話

1971年生まれの小児科開業医の独り言です。
明日もいいことありますように。

お腹がでてる、らしい、しょっく。

 

朝から晩まで診察室にいて出ることはほとんど無い。

「あつかねぇ〜」の職員さんの会話も今ひとつピンとこない。

このままで気づかぬうちに夏が終わる。

お盆がピークと考えたらあと1ヶ月チョイしかない。

いても立ってもいられなく、暑さの中、お昼休み昼ラン敢行。

最初はこの陽ざしが夏よ、とウキウキ、

団地の下り坂を下ったあたりから、汗が目に入って前がみえない

青果市場を回って、橋を渡りきったところで限界、歩きへ。

5月は完走してたけどなぁ。

11月マラソン大会の募集も始まるらしいし、暑熱純化、

昼から診療もあるし、ボチボチ走ろ。

冒頭ではないですが、お腹が出てる、らしい・・・

次男(16才 高2)とほぼ同じ背格好。

なのに、ダボッとした同じ服を着ても、

次男が着ると、今風でカッコイイのに、

「なんか、お父さんが着ると柔道着みたいよねぇ」だって。

体型のせい?

この年になって、禿げてなければそれだけで勝ち組!

とか、かなり前向きな私ですが、何となくちょっと落ち込む。

走ってはいるけど、筋トレが足りない?

コロナ禍に入ったぐらいで、コナミのジム退会、

筋トレは家で出来る!と豪語するも、続かず。

この頃チョコザップをはじめ、お手軽ジムが近所に増殖。

浜の町近辺だけで4-5けん出来てる。

ランニングは続けるとして、行ってみるかしらチョコザップ。

中身大事だけど、中身みえないしねぇ。

見た目upのこの夏で。

 

まだセミなかんねぇ。